レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
バンパーを磨いています。長年使われてきたことでくすんでいるメッキを磨いて、輝きを取り戻しました。こちらはフロントバンパー。
磨きが完了したバンパーを早速取り付け。まずはリアバンパーから。
そしてフロントバンパー。バンパレットも取り付けました。灯火類を取り付けた時もそうですが、バンパーを付けることによってBroncoの表情が変わりますね。
引き続き、1969 Bronco Sportのレストア作業の模様をお伝えします。
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☆10月7日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


今回はA/Cガスチャージとパワーステアリングのチェックのためにご来店されました。
まずはA/Cガスチャージから。いつもお世話になっているA/Cショップへと1972 Broncoを持ち込んで、A/Cガスチャージとチェックを行いました。
ガスチャージ完了後、A/Cの効き具合も試すためにテストドライブへ。同時にパワーステアリングのチェックも行いました。どちらも問題なく作動することが確認できましたので、今回の作業はこれにて終了。
A様へと返却の準備が整った1972 Broncoです。気持ち良く晴れ渡った青空が、Tampico Yellowのボディカラーとよく似合います。
当店のストック車両である”1978 Ford Bronco Ranger XLT”をご紹介したいと思います。
エンジンはオリジナルの351cid V8エンジンをオーバーホールしています。フルサイズボディを軽々と動かす、とてもトルクフルなエンジンです。細かなところまでこだわって、オリジナルのスタイルに近いエンジンルームに仕上げています。3速A/Tとの組み合わせです。
フロントの脚まわりです。一度フレームから切り離してメンテナンスを行い、シールやゴム製パーツなど消耗品の交換を行っています。ステアリングダンパー&ショックアブソーバーは新品を取り付けています。
リアの脚まわりです。フロント同様フレームから切り離しメンテナンスを行っています。シャーシーブラックを塗布して、パリッとした下まわりに仕上がっています。
今回ご紹介した1978 Ford Bronco Ranger XLTは当店のHPのInventory内


