ポッピーレッドとウィンブルドンホワイトへとペイントされた、1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
アッパー及びロウアークウォーターパネル部分、綺麗に塗分けられ、乾燥されました。こちらはドライバーサイドです。
こちらはパッセンジャーサイドです。
フロントフェンダーパネルも乾燥され磨き作業が完了しました。こちらはパッセンジャーサイドです。
そしてこちらはドライバーサイドです。
ロッカーパネルも乾燥され、磨き作業が行われました。
テールゲートも綺麗に磨かれていきます。
引き続き、1972 Stroppe Bronco “501” 号のレストアプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
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☆5月17日の展示車両☆
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


当店所有の1972 Baja Bronco 4spの継続車検を行いました。
リフトで持ち上げ、下まわり各部の点検&メンテナンスを終えて…
オイル交換などを行いました。
そして、ローダー弦巻号に揺られて検査場へ。無事にラインを通過して、弦巻へと戻りました。Baja Special Colorには青空がよく似合います。
ポッピーレッドへとペイントされた、1972 Stroppe Bronco “501” 号のドアパネルです。
先週は乾燥後の磨き作業が行われていました。まずはポッピーレッドの部分が磨かれていきます。
艶やかな状態まで磨かれました。
続いてウィンブルドンホワイトの部分も磨かれていきます。
こちらは研磨後のドアパネル、ドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドのドアパネルです。
綺麗な仕上がりです。
レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
チェーンブロックで吊られたエンジンが、ゆっくりとBroncoのフレームの上へと降ろされました。ある程度チェーンブロックのテンションを保ったままエンジンマウントとフレームを仮締め。
チェーンブロックのテンションを緩めながら、エンジンマウントボルトの本締めが行われました。チェーンブロックと切り離され、302cid V8エンジンとフレームの連結が完了しました。


