レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
引き続き、燃料タンク取り付け作業を進めています。
準備が終わった位置決め用ブラケットをフレームに取り付けています。
ブラケット4か所の取り付けが完了。
続いて、メインフューエルタンクをブラケットに当たるように持ち上げていきます。
ブラケットにうまく当たるように前後左右に動かしながら最適な位置へとフューエルタンクを持っていきます。
引き続き、1969 Bronco Sportのレストア作業の模様をお伝えします。
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☆7月24日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


フューエルタンクにセンディングユニットを取り付けるため、Oリングの当たりチェック&調整を行います。
センディングユニットをタンクへと挿入して…
専用ツールを用いてしっかりと締め付けて…
センディングユニットの固定が完了しました。
フューエルセンディングユニットの抵抗値をチェックしています。フロートを動かして、ガソリンが満タンと空の状態で正しい数値が出ているかを確かめています。
補修のためのリペイントを終えた、フロントグリルです。
中央部分のシルバーが若干明るめのシルバーへと変更され、
四隅のマスキングも丁寧に施され、ポッピーレッドの漏れも消されました。
四隅部分のマスキング剥し痕は若干残りますが、Stroppe BroncoはSportトリムをベースとしているため、この後、グリルモールディングが追加されますので、許容範囲内となります。
FORDレター部分の液だまりも綺麗に修正されました。


