リペイントに向けてスムージング作業を行っている1972 Stroppe Bronco “501” 号のハードトップです。
立て掛けることで、インナー部分の作業効率を上げ、四隅部分の更なるスムージングを進めました。
こちらはドライバーサイド、
リアピラー周りのスムージングを進めていきます。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。リアピラー部分のスムージングはほぼ完了しました。
引き続き、1972 Stroppe Bronco “501” 号のレストアプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
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レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
こちらはシュノーケル。同様に下地処理を施しています。
下地処理の乾燥を待って、本塗りを開始。艶やかで深みのあるブラックを目指して、数回に分けて色を塗り重ねていきます。
リペイントに向けてスムージング作業を行っている1972 Stroppe Bronco “501” 号のハードトップです。
先週はルーフ内側部分のプライマー塗布作業が行われました。
ハードトップ先端部分の内側部分です。綺麗にリペアされた部分にプライマーが塗布されました。
滑らかな下地を作ることが出来ました。
こちらはリア部分、ドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。追加されたブレス接合部分も綺麗に整えられました。
こちらはテール部分です。こちらも塗装面が整えられました。
こちらが今回用意した純正のエアクリーナーボックスです。
それぞれのパーツを、金属の地が見えるまで磨きをかけました。
エアフィルターが収まる部分も同様に磨きをかけます。こちらは内側の錆が出ている部分も綺麗に汚れを落として使用します。


