レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
いよいよ、Broncoのフロアにカーペットを敷いていきます。
リアのタイヤハウスからカーペットを敷き始めます。今回用意したカーペットは、ある程度Broncoのフロアの形に成形されていますが、位置調整を行いながら最適なポジションを探します。
左右のタイヤハウスに敷くカーペットの位置決めが完了。
専用の糊を使用して…
しっかりと圧をかけながらカーペットを敷いていきます。
続けて位置を合わせながら、タイヤハウス全体に糊を吹き付けてカーペットを固定しました。
引き続き、1969 Bronco Sportのレストア作業の模様をお伝えします。
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☆10月28日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
1978 Ford Bronco Ranger XLT
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カーペットを敷く準備を進めていきます。
カーペットを敷く前に、それぞれのボルト穴へと収まるボルトとネジ山をチェックします。カーペットを敷いてしまうと、修正などの作業ができませんからね。こちらは、シートやシートベルトなどを固定するためのボルト達。新品です。
本日は、HotWHeeLs のおすすめをご紹介致します
リペイントに向けてスムージング作業を行っている1972 Stroppe Bronco “501” 号のハードトップです。
先週までのスムージング作業によって作られた下地にさらにプライマーが塗布され、
ドリップレール部分がコーキング処理されました。
ドリップレール部分は雨上がりなど水が溜まりやすく、腐食の原因となりますので、コーキング処理は必須の作業となります。
リアからフロントにかけて綺麗にコーキングされました。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。
こちらはリア部分です。綺麗にコーキングされています。


