継続車検でお預かりした1995 F-150です。
弦巻に入庫するクルマの中では高年式となる1995 F-150です。フルサイズボディがガレージの中に入ると、やはり存在感がありますね。
今回は油脂類の交換をメインに整備を進めました。こちらはリアディファレンシャルオイル交換作業中の図。ディファレンシャルカバーを開けて古いオイルを掻き出し、合わせ面の面出しをした後にディファレンシャルカバーを被せてフレッシュなオイルを流し込みます。
続けてエンジンルーム内のチェック。点火系、水まわりなどのチェックを行いました。
継続車検終了後最中チェックの後、最後にホイールナットの締め付けを行って作業完了です。
今年で8年目の継続車検となったF-150。大きな不具合もなく、まだまだお客様の趣味の脚として活躍してくれそうです!
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☆7月1日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
1967 Ford Falcon Futura
2017 Mercedes-Benz G350d
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1971 Broncoの作業の模様をご紹介します。
フードの下地処理と
ハードトップの下地処理が行われました。
左右サイドパネルや
ルーフの内側の処理が完成しました。
ローダー弦巻号で、旅を終えてひと休みしていたEconolineを横浜まで迎えに行ってきました。
無事Garage弦巻へと到着しました。70’s Econolineのこのフロントマスク、愛嬌もありちょっぴり悪くも見えるとても個性的なデザインですね。ず~っと眺めていても飽きません。Ford独特のWimbledon Whiteとの相性もバッチリです。アメリカにて各部補修、そしてオールペイントを行っていますのでとてもクリーンな仕上がりとなっています。機関系、下まわりなどはこれから弦巻にて仕上げていきます。
さらに、フルサイズバンならではのこの積載能力は大きな魅力です。使い方に夢が広がるEconolineです。
本日は新たに入手した1台をご紹介します。
1968 Bronco Roadsterです。
ハードトップが載せられ、ワゴン仕様となっていますが、列記としたU-13ロードスターなのです。
リアフェンダーがカットされリフトアップされたサスペンションに31インチのA/Tタイヤが組み合わされています。
今回のプロジェクトではハードトップを外し、カットされたフェンダーをオリジナルの状態へと戻す予定です。オリジナルコンディションへのレストアはその希少性の高さが理由です。’68年式のロードスターは生産台数が僅か212台と極端に少なく、とてもレアな存在なのです。
オリジナルのボディカラーは人気のSkyview Blue。このフードのペイントはリペイントされたもののようです。
表面的な錆びは所々に見受けられますが、全体的にはドライなコンディションを維持しています。
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