リファインプロジェクトを進めている1976 Bronco Explorerの作業の模様をお伝えします。
エンジンの火入れの儀式が完了し、1976 Explorerの302cid V8が再始動を果たしました。
続いて、エンジンクーラント量の調整とエンジン内のエア抜きを行い…
ラジエターオーバーフローボトルを取り付け。
エアクリーナーボックスをキャブレターへと装着し、エアダクトと連結しました。
これでエンジン始動に関する作業はほぼ終了です。ここから先は、インテリアや細部の仕上げに取り掛かります。
引き続き1976 Bronco Explorerの作業の模様をお伝えします。
アーリーブロンコ専門店
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本日は先々週に引き続き、新規入庫予定車の1968 Bronco Roadsterをご紹介します。
買取りの完了した貴重な’68 Roadster、早速、LAへ向けて陸送します。
今回もU-Haulでトレーラーをレンタルし、積み込みの段取りを整えました。
ブロンコをトレイラーに積み込んだところ、まさかのアクシデントが発生!トレイラーを連結したU-Haulのスタッフがジョイント部分を締め忘れていたのです。
結果、トレイラーの連結カップ部分がF-250のテールゲートに見事に刺さりました。
すぐにU-Haulに連絡を入れ、保険対応で後日修理することに…。走行中にトレイラーが外れるケースも想定出来ただけに、この程度のアクシデントで済んで良かったのかもしれません。
気を取り直してLAに向けて出発。
途中、何度か給油しながら、ひたすら南下します。そして夜も更けた頃、無事にLAに到着したのでした。
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Explorerのエンジンルームがある程度形になったところで、火入れの儀式を行いました。
キャブレターのフロート室にフレッシュなガソリンを、A/TにもフレッシュなATFを注入しました。
いよいよセルモーターを回す準備が整いました。


