レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
ペイントが完了した左右ドアへのパーツの組み付けが完了し、続いてはテールゲートのペイントに向けて下地処理が開始されました。錆や腐食といったダメージがなく、テールゲートの状態も良好です。
現在はホワイト一色となっているテールゲートですが、ペイント完了後にはFORDの文字を別色で浮かび上がらせます。
そして、外されていたスペアタイヤキャリアを元の状態戻すべく、キャリアラッチ取り付け用のボルト穴が用意されました。
引き続き1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
アーリーブロンコ専門店
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☆4月6日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
ぜひお越しください♬♪


コチラです。110~113ページ、American Car Graffitiのコーナー4ページにわたって1974 Bronco Rangerが詳細な写真とともに紹介されています。ノーマルのアメリカンビンテージをさらりと乗りこなすのがかっこいい…というお話です。
エンジンルーム内の作業が完了したBaja Broncoです。もともととてもヘルシーなエンジンでしたが、キャブレターの調整を行うことで、さらに扱いやすくなりました。
続いての作業はメーターの修理です。距離計に誤作動があるということで、点検に出すことに。インストルメントパネルからメータークラスターを取り外しました。
こちらが修理が完了し戻ってきたメータークラスターです。内部のクリーニングや針の重り調整なども行ったことで、スピードメーターの精度も高まりました。
メータークラスターをインストルメントパネルに取り付け、配線を結線してメーターの修理が完了です。
本日は注文しておいたタイヤを引き取りにタイヤショップへと行って来ました。
NEW TRDホイールに組み込まれたのはミシュランタイヤ。
銘柄はLTX A/T。日本では発売されていないタイヤです。
そしてこちらはブロンコ用。
同じくミシュランの、
DEFENDER LTX M/Sです。このタイヤ、乗り心地・静粛性共に、このサイズのタイヤとしてはとても優れていて、丸みを帯びたサイドウォールもブロンコにとてもよく似合います。しかし、残念ながらこちらのタイヤも日本では未発売なんです。
各1500円(税抜き)で好評発売中です。
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