レストアプロジェクトを進めている、1966 Broncoの作業の模様をお伝えします。
下まわりのクリーニングが完了した1966 Broncoにエンジン&ミッション、脚まわりなどが取り付けられました。
そして、1966 Broncoはローダー弦巻号に揺られてGarage弦巻へと戻ってきました。
ここからはGarage弦巻での仕上げ作業。カーゴスペースには交換予定のパーツがどっさりと用意してあります。
引き続き、1966 Broncoのレストア作業の模様をお伝えします。
冬季休暇のお知らせ
Garage弦巻 & Bronco Ranchならびに楽天ショップは、12月29日(火)から1月6日(水)までを冬季休暇とさせていただきます。
休暇中に頂きましたご注文・お問い合わせは1月7日(木)より順次ご対応させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆12月23日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


リアフロアが完全に剝がされた状態となった、1973 Bronco Ranger (Midnight Blue)号です。
テールゲートポストの下部、腐食が確認された部分は切断され、Newパーツが溶接されました。
ドライバーサイドのインナークウォーターパネルは完全に剥がされました。
パッセンジャーサイドのインナークウォーターパネルも一部が残されていますが、すべて取り除かれNewパネルへと交換されます。
古いパネルが取り除かれた部分にNewパネルを合わせていきます。
フロア下に配置されるサポートブレースもすべてNewパーツに交換されます。
ご納車に向けて整備を開始した1967 Falcon Futura Stationwagonです。
まず最初に、各部点検を行いながら納車整備に必要なパーツ出しから開始です。Wimbledon Whiteのボディにとてもよく似合っているBurgundyのインテリア。各部凝った作り込みのデザインで、とても美しい仕上がりです。今回購入を決めていただいたN様も、このインテリアに惚れ込んで決めていただいたとのことでした。ありがとうございます!
エクステリア&インテリアのチェックが完了したら、続いては下まわりのチェック開始です。
通常の流れ通り、各部点検の後検査へと持ち込みました。
検査終了後、弦巻へと戻ってきたK-5です。350cid V8エンジンもすこぶる快調。これからもご家族での移動に活躍してくれることでしょう。



