昨年末オイル交換でご来店された、W様の1979 K-10です。
日々のボディメンテナンス、そして駐車中はボディカバーを被せていることもあり、ミスティックシルバーのボディはいつ見ても美しく輝いています。
また、オイル交換などの作業で定期的に来店してくださるので、都度クルマの状態を確認することもできています。しっかりと走らせて、しっかりとメンテナンスを行う…クルマのコンディションをいい状態で保つ秘訣です。
W様、ありがとうございました!
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
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TEL:03-6413-1531
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Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
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TEL:03-3425-7313
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☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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レストアプロジェクトを進めている、1966 Broncoの作業の模様をお伝えします。
整備のために抜いていたオイルを各部に充填しています。
続いて燃料タンクの準備を開始。メンテナンスの終了したタンクをシャーシーブラックでペイントし、新しいセンディングユニットを取り付けました。
2014年8月、’69 Winning Racerはある目的のためにエクステリアペイントをリニューアルすることになりました。
ブロンコレーサーはハードトップを持たないロードスタースタイルである為、エクステリアカラーのリペイント作業はワゴンボディのブロンコと比較すると遥かに簡単です。
2010年のNORRA Mexican 1000レース出場前に施されたペイントは、1972年のNORRA Mexican 1000出場時のカラーリングをベースに施された物でしたが、当時の写真からの情報を基に調合されたメタリックブルーペイントが実際のメタリックブルーよりもかなり薄いブルーであったことが判明しました。
古いペイントが剥がされプライマー処理が施されていきます。
早朝のキンキンに冷えた空気の中を走るのはとても気持ちがいいですね。暖かい時期とは違った乾いたエクゾーストノートが堪能できます。



