継続車検でお預かりしたK様の1976 Broncoです。
いつも通り、リフトで持ち上げて下まわり各部の点検から作業開始です。
今回はキャブレターのオーバーホールも実施。
オーバーホールが完了したキャブレータをインテークマニフォールドに戻しました。ATFも交換中。
翌日、ローダー弦巻号にて検査場へ…。
継続検査完了後、最終チェックとなるテストドライブを行って、作業完了です。
K様、ありがとうございました!
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☆3月8日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


ご納車に向けて整備を進めている1967 Falcon Futura Stationwagonの作業の模様をお伝えします。
クリーニングの終わったラジエターとファンシュラウドを取り付け、エンジンクーラントを注入しました。
エンジンをかけながらある程度の量エンジンクーラントをラジエターに注ぎ込んでいきます。
ある程度の量エンジンクーラントがエンジンへと回ったら、エア抜きを行って作業完了です。
エクステリアの作業を終え、インテリアの作業を開始した1973 Bronco Ranger (Midnight Blue)号、
まずはオリジナルのヘッドライナーを剥がす作業から開始しました。
48年の時を経て、だいぶ弛んでしまっているのが確認出来ます。
オリジナルのヘッドライナーを剥がしました。
このブロンコには断熱材が挿入されていましたが、こちらも後に取り除きます。
リア部分も綺麗に剥がされました。
レストアプロジェクトを進めている1966 Broncoの作業の模様をお伝えします。
倒していたウィンドシールドフレームを元の位置まで起こして…
ハードトップと接続し、ウェザーストリップを元の位置へと取り付けました。
ハードトップとウィンドシールドフレームの位置を合わせて、ボルトで固定。
位置調整のために緩めていた、ハードトップリア側のボルトの締め付けを行って、作業完了です。


