本日は、1973 “Green” Baja Broncoのリファインプロジェクトの様子をご紹介します。
先週は取り外されたハードトップの作業が進められました。前オーナーによって取り付けられていたルーフレールを取り外し、ボルト穴を穴埋めする作業です。
既にルーフレールは取り外されています。
そしてボルト穴を穴埋めしていきます。
ルーフレールに沿って出来た汚れは後の工程できれいに落とされることになります。
こちらは穴埋めされたボルト穴を裏側から見た図です。
パテを盛り、スムージングしていきます。
引き続き、1973 “Green” Baja Broncoのリファインプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
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☆8月17日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


久々の登場となる1969 Broncoですが、着実に作業が進められています。
エンジンクーラント漏れでお預かりしたBroncoでしたが、点検の結果ラジエターの不具合が見つかり、ラジエター交換作業となりました。
用意しておいたニューラジエターを取り付け後エア抜き&テストを行い、エンジンクーラントの漏れがないことを確認して作業完了。
合わせてエンジンオイル交換を行って、今回のミッション完了となりました。
これで安心してお乗りいただけます。T様、ありがとうございました!
引き続き、ご納車に向けた最終仕上げの模様です。
インテリア&エクステリアともにクリーニング中。
ボディに続いてホイールの汚れ落としも行いました。1本ずつブラシで磨き汚れを落としていきました。
白い輝きを取り戻した純正スチールホイールです。15X6Jサイズのこのホイールは、Jimmyに装備される貴重なアイテムのひとつです。
ハブキャップも磨き上げました。



