1972 4sp Baja Broncoのタイヤを交換しました。
こちらが今まで履いていたタイヤ、Big O TireのBig Foot M/T、31×10.5R15サイズです。
いつもお世話になっているタイヤ屋さんへ…。ここでBig O Tireとはお別れです。
そして、ニュータイヤを履いたBaja Bronco 4spです。今回チョイスしたのは、BFGoodrichのAll-Terrein T/A KO2です。サイズは31×10.5R15をチョイスしました。
このA/Tタイヤがデビューしたころ、このデザインはEarly Broncoにはちょっと…と思っていましたが、こうしてみるとなかなかいい感じの仕上がりになったと思います。
M/TからA/Tタイヤへの履き替えという影響も大きですが、タイヤのゴツゴツ感がなくなってBaja Broncoの乗り味がマイルドになりました。
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☆10月25日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


引き続き、351M V8エンジンのオーバーホール作業を進めています。
まずはクリーニングから開始です。燃焼室にこびり付いているカーボンなどの汚れを落とすため、溶剤を溜めたまましばらく置いておきます。
続いて、バルブスプリングコンプレッサーを用いて、8本のバルブを抜きました。
インテーク&エキゾーストバルブを抜いたシリンダーヘッドです。
こちらが、両バンクのシリンダーヘッドから取り外した各バルブです。バルブはニューパーツを用いてエンジンを組む予定です。。
本日は先週に引き続き、New Broncoをご紹介します。CARBONIZED GRAY METALLICというエクステリアカラーのこちらの個体は2021 BRONCO “BADLANDS” です。
フロントフェンダーパネルには “BADLANDS” のステッカーが。
先週、ご紹介したブロンコ同様、こちらの個体にもBrush Guardが装着されており、タフなアピアランスを作り出しています。
装着されているタイヤはボディカラーに合わせてグレーにペイントされたアルミホイールに33インチのA/Tタイヤの組み合わせ。アグレッシブなサイドウォールのおかげでA/Tタイヤでも十分にワイルドな出で立ちとなっています。
搭載されるエンジンは2.3リッターECOBOOST 直列4気筒エンジンに10速オートマチックトランスミッションの組み合わせ。WifiモデムやApple Car Playなどを装備した4ドア5人乗りの快適仕様です。この個体はソフトトップですが、もちろんハードトップも選択可能です。



