昨日に引き続き、1974 Broncoの作業の模様をお伝えします。
新品の燃料タンクに、センディングユニットや配線を取り付けました。
取り付け準備のできたタンクを、Broncoに付けて行きましょう!
無事に燃料タンクの取り付けが完了しました。
テストドライブ後、最終チェックを行って作業完了です。
4月にS様へとご納車した1974 Bronco。夏休みにご家族でのロングドライブを計画されているのだとか。
S様、ありがとうございました!楽しい夏休みをお過ごしください。
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☆7月19日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


今回は燃料タンクの交換作業でのご来店です。
交換するのは、こちらのノーマル燃料タンク。容量アップのために交換することになりました。
今まで燃料タンクが収まっていた周辺のフレームやフロアなどをクリーニングしてシャーシーブラックを塗布しました。
そして、こちらが今回用意したニュー燃料タンクです。90L程度の容量が確保できます。
レストア作業を進めている1978 Bronco Ranger XLTです。
オルタネーターも装着完了です。
まだフロントマスクレスの状態で、正面からエンジンの状態を見ることができます。フロントグリルはエンジンルームまわりの作業がある程度完了してからの取り付けです。
引き続き、1978 Bronco Ranger XLTの作業の模様をお伝えします。
コロラド州イングルウッドにて入手しました、1973 Bronco Ranger “Bright Lime” 号がLAの拠点に到着しました。
本日はエクステリアを中心にご紹介します。
エクステリアペイントは、オリジナルペイントを維持しており、若干の補修個所があるのみです。
オリジナルペイントならではのヤレ感です。この雰囲気はリペイントされた個体には決してない、貴重なものです。
今回のリファインプロジェクトではこの貴重なオリジナルペイントを保持しつつ、全体の雰囲気を損なわないように各部をリフレッシュしていきます。
48年間の経年劣化によってひび割れたRangerストライプも、この個体のヴィンテージ感を醸成する大事な要素です。今回はこのRangerストライプも含めて、エクステアはオリジナルコンディションを保持していきます。



