整備でお預かりしたI様の1975 Bronco Rangerです。淡い色味のGlen Greenのボディカラーが美しい1台です。
今回はエアーコンディショナーのガスチャージのご依頼です。
ガスチャージ後、エアーコンディショナーの効きを確かめながらのテストドライブ。テストドライブといいながら、このBroncoのジェントルな走りを楽しませてもらうこともできました。
I様、ありがとうございました!
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☆10月3日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


レストア作業を進めている1978 Bronco Ranger XLTです。
レギュレーター交換のために外していたテールゲート内側の蓋を戻します。錆や汚れなどを取り除いてテールゲートに装着。塗装面保護用のフィルムを貼っています。
続いての作業はハードトップ。リアウインドウが収まるレールの取り付けです。まずは、レール取り付け部をクリーニング。
コチラがそのレールです。ネジの修正や汚れ落としなどを行った後ペイントを施して仕上げ。
こちらはハードトップ室内側のパネルです。汚れ落としから開始です。
レストアプロジェクトがスタートした1972 Stroppe Bronco “501” です。
まずは、
Rubberized ステアリングホイールなど貴重なオリジナルパーツが取り外されていきます。
そしてフェンダーパネルが外されボディの状態を確認していきます。こちらはパッセンジャーサイド、フロントインナーエプロンからキックパネル、ドアピラーポストにかけてです。
左右のドアが外されロッカーパネル部分を確認していきます。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。
こちらはリアフロア部分パッセンジャーサイドです。腐食による穴が確認出来ます。
ドライバーサイドにも同様の腐食部分が確認出来ます。ボディのダメージは想像以上に激しいことが徐々に分かって来ました。



