継続車検でお預かりした、K様の1976 Bronco Sportです。
下まわりのチェック完了後、エンジンルーム内の点検中です。スパークプラグの状態もチェック。
エンジンオイル交換を行って…
エンジンルーム内の作業完了です。
その後、ローダー弦巻号で検査ラインへと持ち込みました。
無事車検の継続が完了して、K様へお戻しする準備が整った1976 Bronco Sportです。
K様、ありがとうございました!
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☆2月27日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている、1973 Bronco Rangerです。
こちらはリアセクション。
まだ下塗りの段階ですが、滑らかな表面に仕上がっています。
フレームの表側です。ショックアブソーバーマウントや、シャックルマウントなど立体的な構造物も細部まで綺麗に仕上がっています。
ボディショップに到着した1972年後期型のボディです。
まずは正しい1972年Stroppe Broncoとして再生するため、前期型には存在しない塞ぐボルト穴、存在した生かすボルト穴を明確にする作業が行われました。ボディに直接書き込んでいきます。
Stroppe Bronco専用のオーバーフェンダーを取り付けるためのホイールアーチのカットの仕方、リベット穴の位置は重要な指示事項となります。こちらはパッセンジャーサイドです。
そしてこちらはドライバーサイドです。
フェンダーの処理方法を細かく指示していきます。
こちらはフロントセクションです。
そして、左右のコイルスプリング&ショックアブソーバータワー。細かなところまで、古いペイントや錆、汚れなどが綺麗に落とされています。
こちらはリアセクション。ファイナルメンバーやフレーム端部、内部なども綺麗になりました。
フレーム内側…
そしてリーフスプリング取り付けステーなど立体的&細かな部分も綺麗に磨かれています。


