レストアプロジェクトを進めている1973 Bronco Rangerです。
フードサポートラッチとストライカー&ラッチのメンテナンスを行いました。
フードから取り外したストライカー&ラッチです。
こちらはフードサポートラッチ。
各パーツは錆や汚れを地金が出るまで磨き上げて…
リペイント後、フードへと戻しました。
引き続き、1973 Bronco Rangerの作業の模様をお伝えします。
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☆6月5日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
ぜひお越しください♬♪


本日は引き続き、完成した2022 Mercedes Benz Sprinter Camper Vanのディテールをご紹介します。
リアドアにはOwl Vans製ジェネレーターボックスが装着されました。
小型のジェネレーターを収納することが出来ます。ジェネレーターを携行することで、外部電源が取れない場合やソーラーパネルが発電しない夜間などに電力を供給することが可能となります。
ジェネレーターボックスにはRotopax製2ガロンFuel Tankが装着されています。必要十分な量のガソリンを携行することが出来ます。
パッセンジャーサイド、フロント及びリア部分にはRIGID INDUSTRIES製DC SCENE LIGHTが装着されました。
点灯すると十分な明るさです。
そしてパッセンジャーサイドにはFiamma製Awningが装着されました。付属のハンドルで開閉します。
徐々に開いていきます。
ある程度開いたところでシャフトをボディに装着されたブラケットに接続します。
固定されました。シャフトは伸縮タイプとなっており、張り出しの幅は調整することが出来ます。
こちらは全開の状態です。日差しを完全に遮ることが出来ます。
オイル交換でご来店された、T様の1975 Bronco Rangerです。
エンジンオイルの抜き出し中、エンジンルーム内各部のチェックを行いました。
フレッシュなオイルをエンジンへと注ぎ込み、オイル量を調整して作業完了です。
オーナーのT様がボディまわりのメンテナンスをこまめに行っていることもあり、オリジナルペイントのWind Blueはとても良い状態が保たれています。


