1973 Bronco Ranger “Midnight Blue”のレストア作業の模様をお伝えします。
アクスルハウジングのメンテナンスを進めています。
リアアクスルハウジングのメンテナンス中。古いペイントや汚れを削り落とし、地金が見えだして鈍い輝きを放ち始めています。
ディファレンシャルギアが収まる部分も丹念に磨きをかけて、地金を露出させました。
リアアクスルハウジングは全体的に磨き作業が完了したので、続いて下塗りの作業に取り掛かります。
引き続き、1973 Bronco Ranger “Midnight Blue”のレストア作業の模様をお伝えします。
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☆9月23日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
ぜひお越しください♬♪


本日は新規入庫予定の1台をご紹介します。1990 Mercedes-Benz 190Eです。いわゆるヤングタイマーなメルセデス、W201シリーズの極上車です。
エクステリアカラーは爽やかなDiamond Blue。当時の正規販売店、千葉ヤナセからデリバリーされたこちらの個体、走行距離11,000kmという新車のような1台です。
極上のW201シリーズをお探しの方、是非、お問合せ下さい。
整備でお預かりしたS様の1974 Broncoです。今回はタイヤ交換でのご来店です。
用意したのは、BFGoodrichのAll-Terrain T/A KO2です。数年前のモデルチェンジで前モデルから格段に乗り味が向上されました。
S様、ありがとうございました!
ボディショップにて作業中の1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
スムージング作業を終えたフロントピラーポストにはドアヒンジが取り付けられました。この後、ペイント前にドアパネルを取り付けて位置合わせを行うためです。
パッセンジャーサイドのピラーポストも同様にスムージング後にヒンジが取り付けられました。
ピラーポストとウィンドシールドマウントパネルの接合部分も丁寧にコーキング処理されました。
そして貼り替えられたキックパネルとフロアパンの接合部分も丁寧にコーキング処理されています。こちらはドライバーサイドです。
パッセンジャーサイドも同様に丁寧にコーキング処理されました。


