今週のおすすめはこちらです。
◆◇ HOTWHEELS ◆◇
今週も、ホットウィール 2023シリーズをご紹介致します。
BRICKIN DELIVERY です↓↓
MAD SPLASH です↓↓
HW BRAILLE RACER – TWIN MILL です↓↓
COUNT MUSCULA です↓↓
SKATE GROM です↓↓
SOLAR REFLEX です↓↓
QUICK BITE です↓↓
GOTTA GO です↓↓
BAJA HAULER です↓↓
各110円(税込み価格)で楽天ショップにて好評販売中です。
本日ご紹介致できなかった2023シリーズのミニカーも、 楽天ではたくさんアップしています。
もちろん再入荷商品などもアップしております。
宜しければそちらもご覧下さい!
本日ご紹介致しましたミニカーはこちらでご覧いただけます!
おすすめの商品がたくさんあります!!!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
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http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531←ミニカーのお問い合わせはこちらまで
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
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FAX:03-6413-1532
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☆ Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆9月28日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
ぜひお越しください♬♪


1973 Bronco Ranger “Midnight Blue”のレストア作業の模様をお伝えします。
忍耐強く磨いたかいあって、ディファレンシャルケースの細部にいたるまで地金の輝きを取り戻すことができました。
錆が浮いてきてしまう前に早速下塗りを行いました。
下塗りまで完了したフロントアクスルです。
シャーシーブラックで本塗りを行いました。ディファレンシャルカバーは後に磨き作業を行います。
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ボディショップにて作業中の1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
ロッカーからリアドアポストにかけて、ペイントに向けてスムージング作業が施されました。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。こちらもリアフェンダーパネルとドアポストの接合部分にはコーキング処理が施され、丁寧にスムージングされています。
テールランプハウジングとリアフェンダーパネルも丁寧にスムージングされ、ストレートな状態です。
そしてこちらはドライバーサイド。こちらもストレートな仕上がりです。
クウォーターパネル内側からリアホイールウェルにかけて、古いペイントを削り面を出していきます。
ドライバーサイドも同様にスムージングに向けて面を整えます。
不要なボルト穴が埋められたリアフロアも同様にまずは面出しの作業を進めます。
下塗りが完了したリアアクスル。
アクスルハウジングのメンテナンスを進めています。こちらはフロントアクスル。
複雑な形状をしているフロントアクスルですが、だいぶ地金が見えてきました。
電動&人力…様々な工具を駆使して、地金の輝きを取り戻します。
地金が見えたアクスルハウジングはすぐに錆が浮いてきてしまうので、磨き上げたところから下塗りをしながら磨き作業を進めます。


