リペイントに向け補修個所のスムージングを進めている1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
リアフェンダー廻りのスムージングは完了し、ペイントに向けて準備が整いました。
先週ペイントが施されたシートプラットフォーム以下、リアフロア部分のスムージングが進められました。
一回目のペイントで液溜りが出来てしまったフロア上のボルト穴付近を重点的にスムージングが行われました。
インナーフェンダーパネルとフロアエクステンションの継ぎ目部分や、
ホイールウェルとフロアの継ぎ目部分にはコーキングを打ちながらスムージングが進められました。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。
引き続き、1972 Stroppe Bronco “501” 号のレストアプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
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☆1月9日の展示車両☆
1975 Ford Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
内装をすべて取り外して、ボディ同色にペイントしています。
インストルメントパネル&フロアまわり。
インストルメントパネルの裏側。
そして、リアセクションです。
1973 Bronco Ranger “Midnight Blue”のレストア作業の模様をお伝えします。
オーバーホールの完了した302cid V8エンジンと
トランスミッション & トランスファを、Broncoへと戻すためにファクトリーへと運びました。
エンジンはローダー弦巻号で運びました。
前後脚まわり関連パーツの取り付けが完了したBroncoに、いよいよエンジンとミッション & トランスファが戻されます。
継続車検でお預かりした、A様の1972 Bronco Sportです。
下まわり各部の点検やグリスアップ…
油脂類の交換&チェックを終えて車検の継続検査へ。
無事車検の継続を終えて戻ってきたBroncoに、今回はボディクリーニングを行いました。
全ての作業が完了して、A様を待つBroncoです。
リペイントに向け補修個所のスムージングを進めていた1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
スムージングを終え、ペイントへ向けての準備が整ったファイアーウォール裏からセンターパネル、
左右フロアパンから、
シートプラットフォームにかけてがポッピーレッドへとペイントされました。
まだ完全には乾ききっていない状態ですが、綺麗にペイントできたと思います。ファイアーウォール裏は基本的には見えない部分となりますが、細部の丁寧な仕事がクルマ全体のクウォリティの決め手となります。
フロアパンもブロンコマットまたはカーペットを敷き設しますので見えない部分となりますが、綺麗にペイントされました。


