レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
引き続き、フレームのメンテナンスを進めています。
エンジンルーム内のフレーム、エンジンマウントまわり右側です。磨き作業が完了した状態。
こちらはエンジンマウント部まわりの左側です。磨き作業後シャーシーブラックの塗布が行われました。エンジンマウント部裏側も綺麗になっています。
塗装前、塗装後の状態。現在は下塗りの状態で、この後仕上げ塗りが行われてさらに艶やかな仕上がりになります。
引き続き、1969 Bronco Sportのレストア作業の模様をお伝えします。
アーリーブロンコ専門店
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Vintage 4×4 Automobile
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☆3月16日の展示車両☆
1973 Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


スムージング作業が進められていた、1972 Stroppe Bronco “501” 号のドライバーサイド、ドアパネルです。更にプライマーが塗布されました。
こちらはパッセンジャーサイドのドアパネルです。こちらも念入りにスムージングされプライマー処理されました。
滑らかな表面を作ることが出来ました。
こちらはフロントフェンダーパネル、ドライバーサイドです。こちらも入念なスムージング作業の後にプライマーが塗布されました。
こちらはパッセンジャーサイドです。
丁寧な仕事により、スムーズな下地を作ることが出来ました。
メンテナンスの完了した部位から、フレームにシャーシーブラックが塗布されています。こちらはフロントセクション。
コイルスプリング&ショックアブソーバータワー
そしてファーストメンバーも艶やかな仕上がりとなりました。
フロントセクションへのシャーシーブラックの塗布が進められています。
本日は当店のLAでのトーイングトラック、2023 Ford F-250に、
日本から輸送したトランスミッションを積み込み、
いつもオーバーホール作業をお願いしている、オレンジカウンティのトランスミッションショップへとやって来ました。
持ち込んだのは、
弦巻にてお客様のブロンコから降ろしたC-4トランスミッション2個と、
トルクコンバーター3個です。
このショップに作業を依頼するようになってから、早12年。パーツのストック量もオレンジカウンティ随一で技術力も確かな頼れるショップです。


