継続車検でお預かりした、T様の1977 Bronco Sportです。
リフトで持ち上げての下まわり各部のチェック。
ブレーキフルードのチェック&交換などを行っています。
そして、せっかくタイヤを外したので、タイヤ&ホイールの清掃も行いました。ブレーキダストや埃などで汚れていたタイヤ&ホイールもスッキリとします。
引き続き、1977 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
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☆4月30日の展示車両☆
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
ヨークシールの打ち換えなどを行いました。
トランスファオイルの交換を行いました。蓋を外して内部のオイルをすべて抜き出しました。蓋の内側、トランスファとの当たり面も綺麗に仕上げています。
トランスファ側の当たり面も綺麗に仕上がっています。内部洗浄も行って、スッキリとした状態で蓋を閉じます。
クリーニングが完了したトランスミッション、アルミの鈍い輝きを取り戻しています。そして、ATクーラーラインやシフトリンケージの準備中。
トランスファはケースのクリーニングの後シャーシーブラックを塗布しました。
そして、ベルハウジングもトランスミッションに取り付け完了です。
ペイントの補修作業を行っている、1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
ウィンドシールドフレームのウィンブルドンホワイトがリペイントされました。
ウィンドシールドフレームマウントからフレームにかけて、綺麗にリペイントされています。
フロントドアピラーポスト、ポッピーレッドとウィンブルドンホワイトとの塗分け部分も、慎重にマスキングされリペイントされました。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。こちらも丁寧にマスキングされリペイントされました。
ウィンドシールドフレーム裏側から、
マウントパネル裏側にかけても綺麗にリペイントされました。


