レストア作業を進めている1978 Bronco Ranger XLTです。
重整備に合わせて、1978 Broncoが整備工場へと運ばれました。ピットへと車両がセットされ、早速作業が開始されます。
まずは…
エンジンをBroncoから降ろすために、エンジンフードが取り外されました。
エンジンフードが取り外されたBronco。そして、エンジンを吊るためのアタッチメントがエンジンにセットされました。
引き続き1978 Bronco Ranger XLTの作業の模様をお伝えします。
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☆9月11日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


フロントグリル&バンパーが取り外されたBronco、引き続きパーツの取り外しが続きます。
インナーフェンダーを取り外しました。埃など堆積物はありますが、ボディは良い状態を保っています。
インナーフェンダーを洗い流してみると綺麗な状態を取り戻しました。
続いてはエンジンまわりの作業に着手します。
レストア作業に向けて、各部パーツの取り外しを開始しました。バンパーに続いてフロントグリルに着手。
取り外したフロントグリルです。スチール製でなかなかの重量感です。
大方のパーツ出しが完了し、レストア作業に向けて各部パーツの取り外し作業の開始です。
まず、この大ぶりな燃料タンクをBroncoから降ろします。すでにタンクガードが取り外された状態です。
汚れはそこそこ堆積していますが、タンク自体は良い状態を保っています。
フロントサスペンションまわり
リアサスペンションまわりを中心にチェック中。
ストックヤードから弦巻へと移動するため、ローダー弦巻号に載せられた1978 Broncoです。
無事に弦巻へと到着。いよいよ作業開始となりますが、まずはレストアに必要となるパーツのリストアップから行います。
続いて下まわり、機関系とリストアップを進めていきます。
こちらは、アメリカからの長旅を終えて横浜へと上陸した1978 Bronco。ローダー弦巻号で迎えに行ってきました。
そして、1978 Broncoはローダー弦巻号に揺られてまずはストックヤードでレストア作業に向けた準備を開始。作業用のタイヤへと履き替えました。
久々の登場となる1969 Broncoですが、着実に作業が進められています。
青空に迎えられて日本初上陸を果たした1973 Bronco Rangerを、ローダー弦巻号で横浜まで迎えに行ってきました。
そして、無事Garage弦巻へと到着した1973 Broncoです。
早速、リフトに掛けて作業開始。まずはレストアに必要となるパーツ出しを行います。


