ボディショップに入庫中の1975 Ford F-100 Explorerです。
先週までにリペアされたベッド端部及び、
リペアされていないオリジナルペイントを維持したベッド全体に、
クリアコートが施されました。
リペアされた部分はどうしても目立ってしまいますが、あえてリペイントはせずに、ラスティな部分を含むオリジナルペイントを生かした仕上げを選択しました。
引き続き、1975 Ford F-100 Explorer リファインプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
GW休暇のお知らせ
Garage弦巻 & Bronco Ranchならびに楽天ショップは、5月3日(火)から5月5日(木)までをGW休暇とさせていただきます。
GW休暇中に頂きましたご注文・お問い合わせにつきましては、5月6日(金)より順次ご対応させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
アーリーブロンコ専門店
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☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆5月10日の展示車両☆
1990 VOLVO 240 Estate GL
ぜひお越しください♬♪


前回までにプレートが溶接されたベッド端部のスムージング作業が進められています。
ボディショップに入庫中の1975 Ford F-100 Explorerです。
前回までに腐食部分が切り取られたベッド端部にプレートが溶接されました。
ここからスムージングを行い、継ぎ目を滑らかにしていきます。
ベッド上部からのパッチワーク作業は予想していたよりも難作業であることが判明しました。職人さんの腕の見せ所です。
ボディショップに入庫中の1975 Ford F-100 Explorerです。
ベッドの腐食部分のリペア作業がようやく始まりました。今回はベッド端部の錆の部分をリペアします。
長らく待っていましたが、ようやく着手できる状況になりました。
次なる工程というのがこちら、
ベッド全体のクリーニングです。
ベッド端部のリペア作業からまずはスタートさせる予定です。
リファインプロジェクトを進めている、Land Cruiser 76の作業の模様をお伝えします。
ナナマルの整備を開始しました。
油脂類交換と下まわりの点検を実施。
元々はこちらの2DINオーディオユニットが組み込まれていたナナマル。今回はナビゲーションシステムも合わせてオーディオシステムのリニューアルを行いました。
コチラが新しくインストールしたナビゲーションシステム。
オリジナルペイントを保護するためのクリアコートを施すべくボディショップへと入庫した1975 Ford F-100 Explorerです。
フードなど脱着可能なパーツは出来る限り取り外し施工しました。
貴重なExplorerストライプもしっかりと保護されました。
取り外されたフードはクリアコート施工後に元の位置に戻されました。
リア廻りも丁寧にクリアコートが塗布されました。
リファインプロジェクトをスタートさせるため、Maui,HWから到着したばかりの1975 Ford F-100 Explorerをオレンジカウンティへと移動させました。
レギュラーキャブにロングベッドが組み合わされたこちらの個体、その貴重なオリジナルペイントを保護するため、
まずはボディショップへと運ばれてきました。
搭載されているエンジンは302cid(5000cc)のV8 Windsorエンジン。この個体のオリジナルエンジンです。
かなり経年劣化は進んでいますが、弦巻到着後、オーバーホールを施し綺麗に仕上げる予定です。


