今週のおすすめはこちらです↓↓↓
◆◇ MATCHBOX ◆◇
MBX CITY DRIVERSⅡ です↓↓
MBX EUROPEAN HIGHWAYS です↓↓
AUTOBAHN EXPRESS Ⅳ です↓↓
各1980円から(税込み価格)で楽天ショップにて好評販売中です。
MATCHBOX GIFT PACK 9個セット です↓↓
各3080円(税込み価格)にて楽天ショップにて好評販売中です。
※※ 本日ブログでご紹介出来なかった商品のほかにも5PACKは色々ご用意しております。マッチボックスだけではなくホットウィールの5,9PACKもございます。
是非、楽天ショップをご覧ください!!!
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!
おすすめの商品がたくさんあります!!!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531←ミニカーのお問い合わせはこちらまで
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313←車両のお問い合わせはこちらまで
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
Instagram
Facebook
楽天ショップ
☆6月22日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
ぜひお越しください♬♪


1973 Bronco Ranger “Midnight Blue”のレストア作業の模様をお伝えします。
エンジンの前側がだいぶスッキリとしました。
補器類の取り外しが完了したら、エンジンを吊るための金具をインテークマニホールドに取り付けて準備完了です。
そして、Midnight Blue号はローダー弦巻号に揺られて、一路重整備が行われるファクトリーを目指します。
新たに当店のストック車両に加わった、1968 Bronco “Skyview Blue” 号、本日もLAでの懐かしい写真をご紹介します。
オリジナルペイントを維持していた”Skyview Blue” 号ですが、当時はクリーンな状態に仕上げるという方針のもと、リペイント作業を行いました。
オリジナルのスタイルは維持しつつ、エクステリアペイントをリニューアルしました。
こちらがリペイント後の状態です。艶を取り戻しました。
この作業のおかげで”Skyview Blue” 号のエクステリアペイントは今なお艶やかな状態を維持しています。
その後、インテリアのリニューアル作業を行いました。
全てのシートスキン、フォームはリニューアルされ、ヘッドライナーやカーペットなど一通りのマテリアルもNewパーツへと交換され、日本に向けて輸出されたのでした。
レストア作業に使用するパーツのリストアップがある程度完了したら、今後の作業に向けての準備を開始します。まずはエンジンルームから。
エンジンをオーバーホールするためにエンジンを下す準備作業中です。補器類などを外していきます。
キャブレターを取り外しました。外したキャブレターは純正の2bbl仕様です。オーバーホールして再使用します。
そして、ラジエターの取り外しが完了。こちらもオーバーホールを行って再使用する予定です。
Grisのオーナーと楽しいクルマ談義の時間を過ごし、カフェを後にしました。
河口湖畔でBronco x 2の撮影を行いながら一路東京を目指しまし…
河口湖を離れる際には富士山のお見送りを受けることができました。富士山ってその姿を眺められるだけでなぜか気分を高めてくれる存在ですよね。
高速道路では、時にバックミラーに写るBroncoの姿を眺めながら弦巻へと戻ってきました。
エンジンオイルをエンジンから抜き出す間に、エンジンルーム内のチェックも行いました。今回はオイルフィルターも交換します。
エンジンオイルを抜き終わったら、フレッシュなエンジンオイルをエンジンへと注ぎ込みます。
最後にエンジンオイルの量を確認して作業完了となりました。
S様、ありがとうございました!
こちらの写真は2011年9月にFresno, CAにて入手した”Skyview Blue” 号がLAに到着した際のもの。
エクステリアはオリジナルペイントを維持していましたが、所々にデントや小傷が目立つ状態でした。
オリジナルのブラックプレートを維持した個体でもありました。
インテリアも全てにおいてオリジナルコンディションを維持していました。
シートはオリジナル故にそれなりのダメージが。
併せて、作業に向けて必要のないパーツの取り外しも行います。燃料タンクを外しています。
こちらはエンジンルーム。手を入れるポイントは多々ありそうです。エンジン本体はオーバーホールを行います。
各部の動作チェックも行いながら、インテリアのパーツ出しも行いました。
ボディショップにて作業中の501号のボディです。
スムージングが必要な個所を割り出し印を付けていきます。
ドアポスト同様、貼り替えられたキックパネルも下地処理を進めて行きます。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。



