本日はNew Broncoをご紹介します。
CACTUS GRAYのエクステリアカラーをまとったこちらの個体は、2021 Bronco First Editionです。
サイドパネルには”First Edition” のステッカーが。
フードとドアパネルにもFirst Edition専用のグラフィックが奢られています。
New BroncoにはこのCACTUS GRAYやEREA51と名付けられたブルーなどARMYチックなカラーリングが似合います。個人的には4ドアよりもこの個体のような2ドアの方が断然、好みですね。ブロンコならではの可愛らしさが際立っています。
足元は17インチのブラックビードロックホイールに35インチサイズのM/Tタイヤの組み合わせ。
フェンダーフレアもワイドなタイプで、Heavy Dutyバンパーにブラッシュガードがマウントされよりワイルドな出で立ちとなっています。
2.7リッターのECOBOOST V6エンジンと10速オートマチックトランスミッションとの組み合わせで走りも期待できそうです。
New Broncoにご興味をお持ちの方は、是非、お問合せください。Garage弦巻にて輸入致します。
アーリーブロンコ専門店
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☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆1月7日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


レストア作業を進めている1978 Bronco Ranger XLTの作業の模様をお伝えします。
トランスミッションが収まるフロアトンネル部
リアセクションなどのフロア下や
インナーフェンダーもペイントが完了しました。
ひと通りのペイントが完了した1978 Bronco。続いては、脚まわりの取り付けが行われる予定です。
ボディマウントからフレームのミドルセクション左右
ミドルセクションの裏側左右
リアセクション。リーフスプリングマウントも綺麗に仕上がっています。
そして、フレームリアセクションの裏側です。こちらもショックアブソーバーのマウントなど立体的な部分も綺麗な仕上がりとなっています。
まず初めに取り掛かるのは、1978 Bronco Rangerのプロジェクトです。到着待ちだったパーツもほぼ揃いましたので、これから一気に工程を進めて行きます。
その次に手を付けたいのがこちら、1969 Bronco Sportです。ボディショップでの作業も、’78 Bronco Rangerが完成する頃には終了する見込みですので、こちらのブロンコも今年前半での完成を目指したいところです。
そしてその次はこちら、1973 Bronco Ranger “Midnight Blue”です。こちらのブロンコも現在、パーツ待ちの状態ですが、揃い次第、段階的にプロジェクトを再開させます。
そしてその後に手を付けたいのがこちら、1974 Econoline 200 Supervanです。こちらのプロジェクトも欠品パーツを待っている間にその他のプロジェクトに手を付けてしまい、気が付いたら2年近くの月日が経過していました。
そしてその後はこちらの、1968 Bronco Roadsterと1971 Bronco Sport “Kit Baja”等々、プロジェクトは途切れることがなく続いていきます。
こちらのFord F-100 Explorerも今年中にカリフォルニアより到着する予定です。
昨年は、多くの方々のご愛顧を賜り、大変実りの多い1年とすることができました。


