エンジンオイル交換でご来店された、A様の1972 Bronco Sportです。
エンジンからオイルを抜いている間に、オイルフィルターの準備を開始。エンジンに取り付ける前に、フィルターに十分なオイルを染み込ませておきます。このBroncoにはオイルクーラーが装備されているため、それに合わせたフィルターを使用しました。
フレッシュなエンジンオイルを302cid V8エンジンに注ぎ込みます。
エンジンオイル交換が完了した1972 Bronco “Tampico号”です。定期的なオイル交換は、エンジンの寿命を延ばしてくれますからね。たかがオイル…と侮れません。
作業完了後、A様のドライブで帰路に着くBronco。前回ご来店時のBlogでご紹介した”スカジャン”は多方面の方々からとても好評でした!
A様、ありがとうございました!!
アーリーブロンコ専門店
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1970 Ford Bronco Sport
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ぜひお越しください♬♪


本日は現在、ノーザンカリフォルニアで進行中の1967 Bronco “Baja” Roadsterのレストアプロジェクトの様子をご紹介します。
注文しておいた’66&’67年式用のフロントバケットシート及びリアベンチシートのNewシートスキン、バックパネルが到着し、Upholsteryショップへと持ち込みました。
そして、早速、フロントバケットシートが完成しました。ブロンコのバケットシートはシートの張り具合を出すために、シートフォームの工程に於いて、一工夫必要なのですが、程よい絶妙な張り具合を実現しています。
綺麗な仕上がりです。
です↓
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ドアウィンドウフレームの修理でお預かりした、I様の1973 Bronco Rangerです。
ドアに新しいウィンドウフレームを取り付けています。フレームをポン付けというわけではなく、ドアを外しての作業ですが、フレームを仮留してボディとの合わせ位置調整などもしながらフレームの取り付け位置を決定します。
フレームの位置決めが終了したら、本留を行います。今回は溶接とボルト留を併用して取り付けました。溶接の後はスムージングされ、ペイントに向けた下地処理が行われています。
ウィンドウフレームの表側にはクロームトリムキットを元通り取り付けました。
最後に、ドアの閉まり具合やウェザーストリップとの当たりを調整して全ての作業が完了となりました。
Newペイントの乾燥期間を経て、クロームパーツや各種レンズ類のインストール作業が行われた、’78 Bronco Rangerです。
グリル、フロントバンパーはNewパーツ、バンパーガードパッドやバンパーモールディングなどのプラスチックパーツはオリジナルパーツを再生して使用しています。
ボディサイドモールディングは専門業者に依頼してオリジナルパーツにリクローム加工を施しました。ドアミラーもNewパーツへと交換されています。
全てのクローム類がNewパーツまたはリクロームパーツによって輝きを放っています。綺麗な仕上がりです。
リアバンパーもオリジナル品はダメージが見受けられたため、Newバンパーへと交換されました。
テールゲート内側も綺麗にペイントされています。
フード内側もリペイントされました。
Newウェザーストリップを装着し、ウィンドシールドも再びインストールされました。そしてリクロームされたウィンドシールドモールディングが取り付けられました。
久しぶりの登場となる1969 Broncoですが、着実に作業が進行しています。
インテリアのペイントが開始されました。まずはハードトップ内側から着手。左右クォーターウインドウパネルがペイントされました。
インテリアのペイントに平行して、各パーツのペイントへ向けた下地処理が開始されました。左右ドアがBroncoから取り外されています。これからスムージングが行われます。
継続車検でN様からお預かりしたHIACEです。弦巻ではちょっと珍しい車種の入庫となりました。
車検取得後、弦巻にて最終チェックを行い…
最後にスタッドレスタイヤへと換装して作業完了となりました。
ドアウィンドウフレームの修理でお預かりした、I様の1973 Bronco Rangerです。
コチラが手配したウィンドウフレームです。このようなパーツがまだまだ新品で手に入るのはアメリカ車ならでは。このようなパーツに限らず消耗品もしかり…ですので、まだまだ安心してBroncoを楽しんでいただくことができますね。
そして、ボディショップへと旅立つBronco。I様とはしばしお別れとなります。
今週からはオリジナルバケットシートのレストア作業に着手しました。こちらがレストア前のバケットシート、ドライバーズシートです。
シートブラケット自体は損傷は激しくなく、十分に再生出来るレベルです。
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