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☆今週もおすすめのミニカーをご紹介します☆
◇HotWHeeLs 2019シリーズより◇
本日始めにご紹介しますのは、2019年KアソートのNew Modelsです。
こちらのデザイナーはRyu Asada氏。
サイドのホットウィールロゴの下に「RYU」と書かれていて、よく見ていると面白い発見があります。
完売しておりましたが、再入荷致しましたので、購入できなかったという方は是非。おすすめです。
’91 MAZDA MX-5 MIATAです↓
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こちらは、斬新なトランプ柄の’56 FORD F-100です↓
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’64 CHEVY NOVA WAGONです↓
前後で色が違うビビッドなタイヤカラーがいいですね。
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CLASSIC ’55 NOMADです↓
これは、この錆びれた感じがいい味を出しているクラシックカーですね。
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こちらは2019年シリーズの新商品です。
2019年Kアソートより
ZOOM INです↓
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2019年Lアソートより
FAST-BED HAULER TREASURE HUNTです↓
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KING KUDA MAGNUS WALKERです↓
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※※ 今週は、アメリカより新商品がたくさん入荷して参りました。徐々に更新して参りますので、そちらも是非お楽しみに!!
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!ぜひチェックしてみてください。
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店をご希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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楽天ショップ
☆8月22日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
1967 Ford Falcon Futura
2017 Mercedes-Benz G350d
ぜひお越しください♬♪


リアセクションのフロアマットに続いて、フロントセクションのフロアマットを取り外します。トランスファレバーを通すための穴が開けられているフロントセクション。マット自体がだいぶ固くなっているので、割れない様に気を遣いながら取り外しました。
Broncoから取り外されたBroncoマットのフロントセクションです。立体成型されているもので、凹凸のあるBroncoのフロアにピッタリと収まります。
センタートンネル部分には”Bronco”のロゴが刻まれています。
これで、前後のマットが外れ、フロアすべてが露出しました。これからフロア自体のクリーニングも行います。
そして、こちらはリアのマットとフロアの間に入っているゴム板です。凹凸のある造りがリアのフロアと合うため、コレをマットとの間に敷くことで最終的にフラットなフロアになります。もちろん純正アイテムです。このゴムも綺麗にして、Broncoに戻します。
先日、アイダホ州コードウェルにて入手しました1978 Bronco Explorer XLTがLAの拠点に到着しました。
長旅で埃をかぶっている’78 Bronco、実車を見るのは初めてでしたので、その状態が気になります。
長距離を移動してきた直後でしたが、エンジンは無事に始動し一安心です。
オークションサイトに上げられていた写真では綺麗なクルマに見えましたが、
実車は写真とは違い、気になる点がいくつか見つかりました。
例えばフロントグリル、パッセンジャーズサイド側がつぶれていたり、
リア廻りはソフトトップ装着時に取り付けられたと思われるスナップボタンが残されていたり、テールゲートウィンドウが閉まらなかったり・・・とリペアが必要な箇所が数ヵ所、早くも見つかりました。まずは洗車した後、ディテーリングしていくことになります。
このBroncoはU14のシリアルを持つ正真正銘のピックアップです。カスタマイズピックアップは多く存在していますが、オリジナルのBroncoピックアップは貴重な存在です。極力このスタイルを活かしたまま登録できるように、これから整備に取り掛かります。
サイドから見ると、Broncoの可愛らしさがより際立つルックスです。全長がワゴンモデルよりも短く見えますが、長さは一緒。ハードトップかハーフキャブかの違いです。
また、このBroncoに装着されているウインチは珍しいPTOタイプ。トランスファからドライブシャフトを介して動力が伝えられます。このウインチ&バンパーも、貴重なディーラーオプションだと思われます。
まずは、整備に必要なパーツ出しから開始します。
長さは6m超え、そして車重は3トンを優に超えているE-350、過去弦巻にご来店された中で最もヘビーな一台です。しかも、8穴ホイールを装備したヘビーデューティ仕様でした。E-150は日本でもソコソコ見かけますが、E-350はレアな存在ですね。しかもキャンパー仕様です。K様は仕事で事務所としてこのE-350を活用しているだけではなく、今後は愛犬を連れての旅行も計画中なのだとか。
しかし、リフトの使用が叶わなかったので、フロアジャッキを用いてメンテナンス開始。
メンテナンス後にテストドライブを行って、作業完了です。
レストアプロジェクトを進めている1969 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
Broncoから取り外されていたハードトップの下地処理が完了し、Wimbledon Whiteにペイントされました。
このあと砥ぎの工程を経て、さらにスベスベなお肌に仕上げられます。
ウインドシールドフレームもペイントの準備が進められています。
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前回に引き続きインテリアのクリーニングの模様をお伝えします。
Broncoマットのリアセクションを取り外しました。フロアは汚れてはいるものの状態が良く、磨けば輝きを取り戻しそうです。オリジナルペイントが残されています。
コチラがBroncoから降ろされたBroncoマット。このマットはオリジナルパーツが残されていました。Explorerパッケージに合わせたタンカラーで、とても貴重な一品です。
ダメージを与えないように、汚れをやさしく洗い流しました。
長年の使用で溜められていた汚れが洗い流されて、元の色が戻ってきたBroncoマットです。
1位は96ポイントを獲得して、1966-1977 Ford Broncoが選ばれています。
そして2位は93ポイントを獲得した、1978-1979 Ford Broncoなのです!こちらは先日、入手した’78 Broncoです。
同じく93ポイントを獲得して同ポイントで2位となったのは1973-1991 Chevrolet C/K Blazerです。
こちらの1973-1987 Chevrolet C/K Series Pickupは91ポイントを獲得して10位だったとのこと。
1stジェネレーションと2ndジェネレーションのブロンコが1位、2位という結果となった今回のランキング、アメリカでのブロンコ人気の根強さ、そして来年、登場する予定のNew Broncoへの期待値の高さを感じさせる結果でした。ブロンコフリークとしては嬉しい結果ですが、その人気と共に上がり続けるマーケットバリューには複雑な気持ちにさせられます・・・。


