リペイント作業が進められている1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
先週はフードのペイントに向けての下地作りが行われました。まずは裏面から。
ストロップブロンコのペイントスキームではフードの先端はポッピーレッドとなっており、裏面の先端も同様にポッピーレッドとなります。
塗分けラインはテープが貼られた位置となります。
後端のヒンジ部分はフラットブラックでペイントされます。
全体的に表面にスムージングを施し整えました。
裏面も表面と同様、フラットブラックでペイントされます。
引き続き、1972 Stroppe Bronco “501” 号のレストアプロジェクトの様子をご紹介して参ります。
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☆12月17日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


当店のデモカー1972 Baja Bronco 4spのフューエルポンプ交換を行いました。
こちらが今回用意したニューフューエルポンプ。交換後、エンジンの始動チェック&テストドライブを行って作業完了です。
今回はある撮影に駆り出したのですが…。どこで登場するかはお楽しみに!
ストックヤードにて保管している1965 Econoline Pickupを弦巻へと移動して燃料系のリフレッシュを行いました。
キャブレターオーバーホールと
フューエルポンプの交換。ガソリンが安定供給されずに、エンジンが不安定な状態になっていました。
併せてスパークプラグのクリーニングも行いました。
フロントマスク、そしてリアビューも抜群に可愛いらしいデザインが与えられているEconolineです。バンモデルもありますが、自分はこのPickupのスタイルがお気に入りですね。
今回はキャブレターオーバーホール & フューエルポンプの交換などを行って、燃料系のリフレッシュを図ります。
本日は、2024 HOTWHEELSのおすすめをご紹介致します



