脚まわりの点検でご来店されたA様の1972 Bronco Sportです。
点検終了後、気になさっていた現象も改善されてBroncoは問題なし。元気に帰路へと着かれました。
そんなA様なんですが…
この日のお召し物はなんと、Tampico号の刺繍があしらわれたスカジャンでした。写真からデザインを起こしてもらったとのことで、忠実にTampico号が描かれています。ハブキャップが立体的に見えますね。しかも、横須賀で誂えたというリアルスカジャン。生地からしてスカジャン風のジャンパーとは一線を画す仕上がりでした。これはなかなかのお洒落アイテムですね。我々も参考にさせていただきたい一品でした。
A様、ありがとうございました。スカジャンと共にこれからもBroncoを楽しんでください!!
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆1月14日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
ぜひお越しください♬♪


このLand Cruiser 70 Pickup(LC79)は、70系シリーズ30周年を記念して1年間のみ発売されたモデルです。PickupとVANの2タイプのボディが設定されました。そのPickupモデルをベースに、当店にてカスタマイズを施した1台です。オリジナルでは左フロントフェンダーに直前直左ミラーが着きますが、それを取り払いカメラで視認可能にすることで、フロントまわりがスッキリとした仕上がりになっています。あのミラーは日本仕様のみに着くものですので、これがナナマルPickup本来の姿ということになります。
エンジンは4リッターV型6気筒ガソリンを搭載。
この個体はワンオーナーカー、そして走行距離2,960kmというローマイレージを維持しています。
それ故、ステアリングやシフトレバーなどオーナーの手が多く触れる部分も痛みが全くない極上のコンディションを維持しています。
オフロードも未走行ですので、下まわりもグッドコンディションをキープしています。
荷台も綺麗な状態です。
スペアタイヤには30th Anniversary専用のカバーを装着。
ボディサイドには記念のエンブレムが備わります。
NewコルベットもGMジャパンによって展示されていました。ミッドシップのコルベットなんて...とノーマークでしたが、実車を見たらカッコいい!となってしまいました。
オートサロンはブロンコとは無縁と思っていましたが、こんなクルマを発見!ブロンコ風ジムニーです。
あり?なし?微妙なところでしょうか。私共としましては、やはり本物のブロンコに乗って頂きたいところです。
こっちの方が個人的には〇です。
本日は現在、ノーザンカリフォルニアで進行中の1967 Bronco “Baja” Roadsterのレストアプロジェクトの様子をご紹介します。
数ヵ所見つかっていたピンホールも綺麗にリペアされています。
こちらもレストアされたこの個体オリジナルのフューエルタンクです。綺麗な仕上がりです。
フューエルタンクストラップもオリジナル品がレストアされました。
マスターシリンダーは安全面を考慮し、Newパーツが用意されました。
HURST製のシフターもNOSパーツが用意されました。
各600円(税抜き)で好評発売中です。
各400円(税抜き)で好評発売中です。
こちらは、300円(税抜き)で好評発売中です。
各600円(税抜き)で好評発売中です。


