ご納車に向けて整備中の1986 GMC Jimmyです。
前回のブログでお伝えしたボディの磨き工程が終了しました。
Onyx Blackの深みのある艶を取り戻したJimmy号のボディです。隣に並ぶBroncoが綺麗に移り込んでいます。
そして、カーゴルームにはN様のオーダーで取り寄せたカーゴマットを敷きました。
引き続き1986 GMC Jimmyの作業の模様をお伝えします。
夏季休暇のお知らせ
Garage弦巻 & Bronco Ranchならびに楽天ショップは、8月13日(金)から8月16日(月)までを夏季休暇とさせていただきます。
休暇中に頂きましたご注文・お問い合わせには8月17日(火)より順次ご対応させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆8月10日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


継続車検でお預かりしたI様の1968 Broncoです。
エンジンオイルの交換も行いました。
そして、継続車検へ向けて準備完了です。
ペイントに向けてフロア全体のスムージングを行うために、ハードトップとロールケージが取り外された、”Green” Baja号です。
貼り替えられたフロアパン廻りも丁寧にスムージングされ接合部分にはコーキング処理が施されました。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。こちらも丁寧に処理されています。
ミドル部分も表面の錆は綺麗に取り除かれ、スムージングされました。そして既にペイントに向けてマスキングも施されています。
パッセンジャーサイド、リアフロアパンも綺麗にスムージングされました。
リアフロアはホイールウェルとリアフロアボードの継ぎ目からエクステンションパネルにかけての部分のみスムージングを施し、リペイントします。こうすることで、リアフロアボードのオリジナルペイントの大部分を残すことが出来ます。こちらはドライバーサイドです。
そしてこちらはパッセンジャーサイドです。丁寧にスムージングされ、マスキングが施されました。



