event

2015.07.14
テーマ:event

7月12日(日)、名古屋はポートメッセ名古屋で開催された”Off-Road Impact Japan 2015″に参加してきました。

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土曜日閉店後に世田谷を出発し、早朝に会場へ到着。今回はOff-Road Impactのイベント名の通り4WD車がメインのイベントとういことで、1968 Silver “Urban Trail Package”での参加です。Off-Road Impact有りますでしょうか!?
我らがBroncoの展示スペースはメインゲート前。アーリー・ブロンコ、そしてこの年代のクルマが少ないせいもあってか、かなり注目されていたように思います。開場前から列を作っているギャラリーの皆様からもお褒めの言葉を多々いただきました。ありがとうございます!!

会場には
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とても綺麗なLand Cruiser Model 55 seriesや

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現行のFord Explorer。タイヤ&ホイールを交換するだけでだいぶイメージが変わりますね。

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こちらは左ハンドルのLand Cruiser 79です。ディーゼルエンジン搭載車でNox・PMもクリアしているとのこと。ボディデカールが懐かしさを感じさせますね。クルマは新車ですが…。

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四駆らしさをグッと引き出すカスタマイズがほどこされれたLC 79。なかなかカッコいいです。

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当店以外にアーリー・ブロンコがもう1台ありました。リフトアップ&ウインチバンパー装着と、オーナーをオフロードへ誘う仕様ですね。

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最終モデルのフルサイズブロンコ。ブリスターフェンダー仕様、脚まわりにもかなり手が入っています。リアのテールレンズはラプター用が使われていました。

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関東ではまず見かけなくなったハイリフトカスタマイズも中部地方では健在でした。このF-250をはじめ…

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ハイラックやランドクルーザーなどなどハイリフト車がズラリ勢ぞろいです。

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さらに愛知トヨタからはクリーンディーゼル搭載のランドクルーザープラドが登場。同乗試乗はかなり人気を集めていました。4WDファンの間では、ディーゼルの復活を望む声が根強くありましたからね、今後このプラドがどういう評価をされるか楽しみです。個人的にはナナマルにディーゼルエンジンを載せて欲しかったですが…。

そしてそして…サプライズは突然やってきます。
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なんと当店のBronco、来場した皆様に選んでいただきアワードをゲット。嬉しいです!! 夜通し走り続けて参加した甲斐がありました。しかもNo.1です。ありがとうございます!! これを機に皆さんにBroncoというクルマを知って、興味を持ってもらえたらなおのこと嬉しいですね。Off-Road Impact Japanは初開催のイベントでしたが、家族連れや若い来場者も多く、かなり盛り上がっていました。次回もぜひ参加したいと思います。

会場でお話しさせていただいた皆様もありがとうございました!!


※ガレージ弦巻ではbron_tsum_ac1508ow15bを開催中です。
       詳細は↑をクリックしてください!!

アーリーブロンコ専門店

Show Room Bronco Ranch

東京都世田谷区世田谷1-47-2

http://bronco-ranch.com

TEL:03-6413-1531

FAX:03-6413-1532

e-mail:inquiry@bronco-ranch.com


Vintage 4×4 Automobile

Factory Garage弦巻

東京都世田谷区弦巻3-30-7

http://garage-tsurumaki.com

TEL:03-3425-7313

FAX:03-6413-5885

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☆7月15日の展示車両☆

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1969 Ford Bronco

1972 Ford Baja Bronco

1975 Ford Bronco Ranger

1976 Ford Bronco Sport

1977 Ford F-150

1986 GMC Jimmy

1971 Chevrolet K-10

1977 Chevrolet K-10

1979 Chevrolet K-10

1988 Chevrolet K-5 Blazer

1988 Chevrolet V20 Suburban


ぜひお越しください♬♩

2015.06.30
テーマ:event

本日は30th Fabulous Fords Foreverの模様をお伝えします。

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トップバッターはこちら。ホイールベースを延長され、トレッドもグンッと広がっていて、オフロードでは安定感が増すこと間違いなしのブロンコです。とはいえこのブロンコ。フロントとリアセクションをパイプフレーム化し、その上にブロンコのボディを載せていました。前後フェンダーのカット具合も通常より深くなっていますね。シンプルなフロントパイプバンパーの後ろには綺麗にウインチが収められているあたりなかなかの芸コマです。エンジンフードにはルーバーの他、サスペンションのタワーを逃がす穴も開けられていますね。ハミタイの具合もワイルドで、個人的に興味深いブロンコでした。

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エンジンはインジェクション仕様へと載せ替えられています。その他、コアサポートをパイプフレーム化。サスペンションのタワーと連結してボディ剛性もアップ。冷却系や点火系にも抜かりなく手が入っています。しっかりとエアーコンディショナーも取り付けられていますが、こんなオープンスタイルで果たして効果があるのかどうか…。

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こちらはフロントサスペンションまわりのカット。リザーバー付きのKING SHOCKSが綺麗に収まっていますね。

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こちらも大胆なリフトアップ&ハミタイでワイルドな装いとなっているブロンコ。オレンジのペイントもカサカサの状態です。現在進行形でスタイルが変化しているようで、ボディサイドモールディングがないところがあったり、オーバーフェンダーも取り付けていた跡が残っていました。日本ではまずこのスタイルで公道を走ることができないのですが、個人的には4WDたるものこれくらいのハミタイが一番似合うのではないかと思います。皆さんはいかがでしょうか?

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そして、エンジンルーム内もパイプで補強され、フロントサスペンションを支えるタワーが組まれています。アルミ製ラジエターの容量もアップされているようでした。

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存在感のあるフロントバンパーが特徴的なブロンコです。ウインチも内蔵されていますね。見た目はおとなしいですが、タイヤを見る限りかなり走り込んでいそうです。ボディ同色に塗られてしまったボディサイドモールがちょっと残念ですね。リアにはハイリフトジャッキも装備していました。

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艶やかで綺麗な仕上がりのブロンコ。オープンスタイルでベントウィンドウも取り外され、開放感満天ですね。ドアハンドルがスムージングされています。エンジンは5.0 H.Oへと換装。マイルドなリフトアップに33インチタイヤを組み込んだオーソドックスなカスタマイズが施されています。フロント&リアともにフェンダーがオーバーフェンダー風に成形されていますが、違和感のない仕上がりです。

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カリフォルニアの陽射しが強すぎるのか、フロントシート上部にはサンバイザー的なルーフが付けられていました。潔くワイパー関係のパーツも全て取り外されています。

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テイクオフスタイルが勇ましい、鮮やかなレッドのブロンコ、1969yモデルのようです。フロントにはプッシュバンパーを装着。ウインチを装備しています。リアには予備の燃料タンクやクーラーボックスなどを載せられるバンパーが装着されています。ハイリフトジャッキや無線用のアンテナも備わっています。おっと、スペアタイヤはビードが落ちていますね…。

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ドアは太めのパイプドア。ロールケージもフロントシートまわりまで回り込んでいる6Pタイプです。

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このブロンコもエンジンはインジェクション仕様へとコンバートされていました。エンジンルームは綺麗にまとめられていました。やはり、エクステリアが綺麗なブロンコはエンジンルームも綺麗にまとまっている傾向にあります。ただし、どのクルマもオリジナリティが高いので、仕上がりの方向性は車それぞれ。その辺りを眺めるのもこのイベントの楽しみのひとつです。


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☆7月1日の展示車両☆

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2015.06.26
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本日は30th Fabulous Fords Foreverの模様をお伝えします。

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トップバッターはこちら。ドアだけ違うカラーリング、塗装のマット感、ボディ各所の凹凸などだいぶ味のある仕上がりです。仕上がりというか、普段遊んでいる結果がこの状態を生み出しているのでしょう。このブロンコでオフローディングも楽しんでいるようでした。フェンダーは大径タイヤ装着に合わせてカットされています。ほとんどのオーナーはカットしたのちオーバーフェンダーを装着しますが、このオーナーはカットしたまま。エンジンフードが木の棒で支えられていますが、このブロンコには妙に似合っていますね。

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エンジンはターボチャージャー付きのV8に換装されていました。インナーフェンダーは取り外され、新たに製作されたタワーバーがフロントサスペンションを支えています。かなり大胆なカスタマイズですが、オフローディングを楽しんでいるブロンコオーナーの中では定番化している方法ですね。

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こちらも使用感たっぷりのブロンコです。フロントにはウインチ付きのトレイルバンパーを装着。ウインチはWARN8274でしょうか。フロントフェンダー前部とグリルはアプローチアングルを稼ぐためにカットされていますね。リアにはスペアタイヤとハイリフトジャッキを装備しています。

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このブロンコのドア何かスッキリしているな~と思っていると、オフローディングの際に邪魔になるのかベントウィンドウが取り外されていました。ガラスが入っているかどうかは確認できなかったのですが、まず雨の降らないカリフォルニアでは必要ないのかもしれませんね。ロールバーもフロントシートまでしっかりと回り込んでいました。

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鮮やかな赤いカラーリングとボディサイドに入るフレイムスで思わず歩みを止めてしまうブロンコ。全体的にとても綺麗な仕上がりで、フェンダーはカットしたままでしたが綺麗なラインが出ていました。17インチホイールに37インチのタイヤを組み合わせています。

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エンジンルームも綺麗にまとめられています。アルミ製シリンダーヘッドのインストールや点火系、補機類などかなり手が入っていました。細かなパーツ類をボディカラーと同色にするなどこだわりも見られる仕上がりです。

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こちらはボディサイドに入るフレイムス。メラメラと燃えている本物の炎に見えませんか? 触ると火傷します!!

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ボディ各所に凸凹があり使用感たっぷりのブロンコです。ドアはパイプ化、シートはバケットタイプを装着し、フロントシートサイド部までロールケージで取り囲んでいます。オフローディングもガシガシ行ってそうですね。電球がぶら下がっているフロントフェンダーのサイドマーカーを見るとちょっぴり悲しい気分になりますね…。

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エンジンも吸気系のカスタマイズが施されているみたいですが、フード内に収まらなかった様で…。大胆にフードがカットされています。

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先に登場したブロンコ達に比べると、だいぶ大人しく見えますが、ダイアモンドプレートでロッカーパネルをガード、室内には6ポイントのロールケージを装着するなどそれなりに手が入っています。フロントバンパーにはトーヒッチが付けられるようになっているので、キャンピングカーなどでこのブロンコを牽引して、出かけた先で遊んでいるのかもしれません。ボディの下側は傷付き防止のためかコーティングされていました。


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☆6月27日の展示車両☆

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2015.06.07
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本日は30th Fabulous Fords Foreverの模様をお伝えします。

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トップバッターはコチラ。シルバーのボディを5〜6インチリフトアップ。10Jのアルミホイールに35インチのタイヤを合わせ、ワイルドなスタイルにキメています。ビキニトップがニアあっていますね。前後バンパーやロールケージは濃い目の赤でペイント。ビードロックプレートと合わせてアクセントになっています。

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インテリアもガッツリと手がはいっていました。インストルメントパネルは作りなおされてメーターは全てオーメーターに。こう見ると厳ついですね、このロールケージ。シートはマスタークラフト製をチョイスしていました。マスタークラフトはこの手のクルマの定番アイテムですね。

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海上がりでそのままファビュラスフォードへきた…そんな雰囲気を漂わせている1971yのブラックブロンコ。よっぽど海に通い続けているのか、ボディ各所には腐食が見られました。カリフォルニアカーにしては珍しいですね。ブループレートもいい感じに錆びています。こんなかんじでさり気なくデイリードライバーとして使いこなしたいですね、ブロンコ。

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鮮やかな赤いボディにイエローのフレイムスが入る目に眩しいブロンコです。フレイムスはイエローから始まり先端は青に変色。芸が細かいですね。ベースはスポーツグレードで、ウインドシールドやドアモールは残されているものの、ボディサイドモールは外されています。きっと、フレイムスの邪魔になってしまったのでしょう。

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エンジンルーム内も綺麗にレイアウトされていました。プラグワイヤーはイエロー。こだわってますね。

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こちらはちょっとスパルタンな臭いのするブロンコ。MTタイヤがかなり減っていました。相当走りこんでますね。幌とドアを取り外せばロードスター仕様になります。トーバーのベースが付いているところを見ると、このブロンコをキャンピングカーなどで引っ張りながら全米各地に走りにいっているのでしょうか。

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エンジンはインジェクション仕様に。今回はこの仕様のV8を積んでいるブロンコが多かったです。

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赤いボディにバンパーやフェンダーなど各所をブラックアウトし、綺麗にまとめられているブロンコです。こんもりと盛り上がったFRP製フードの下にはどんなエンジンが収まっているのでしょうか。インストルメントパネルにつけられた大径のタコメーターが過激なスペックを予想させます。ワイパーが1本めくれ上がっているのは飛ばし過ぎたせい!? こうしてみるとハーフドアもなかなか似合いますね。

引き続き30th fabulou Fords Foreverの模様をお伝えいたします。


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☆6月8日の展示車両☆

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2015.05.31
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本日は30th Fabulous Fords Foreverの模様をお伝えします。

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トップバッターはボディカラーの希少性から他のブロンコよりもハイプライスで取り引きされている”Raven Black Bronco”の1974yモデルです。’66〜’77年の11年間設定されていたのですが、最もレアといっていいボディカラーですね。この個体もカラーコードはしっかりとRaven Blackを表しています。このブロンコのオーナーもそこを強調していました。状態もなかなか良さそうですし、仕入れてみたい1台です。

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前後にパイプバンパーを装着し車高は程よいリフトアップでタイヤは33インチを装着…と他のオフロードブロンコに比べて大人しめのカスタマイズに見えますね。しかし、室内にはハイリフトジャッキが備わっています。

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で、室内を除いてみるとこんな感じでした。フロアの汚れ具合からしてかなり泥んこ好きのようです。インストルメントパネルはダイヤモンドプレートで作り直し、追加メーターを接地。シフターはフロアへ移設されトランスファレバーは操作しやすい2レバー式に交換されています。もちろんシートはバケットタイプでした。

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続いては、見るからにワイルドなブロンコ。フェンダーは切りっぱなしでオーバーフェンダーの装着もなし。思いっきりボディからはみ出しているタイヤはビードロックホイールに35インチの組み合わせでした。テイクオフスタイルがいい感じです。ロールケージに取り付けられたラック上にはカヌーを装備。多少荒れた河原でもこのブロンコなら川岸までいってカヌーを下ろせますね。星条旗のディスプレイにキャンピングチェアも星条旗仕様。コテコテのアメリカンです。

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ワイルドなブロンコはFRP製フードの下に収まる心臓もワイルドな351cidに換装されていました。パワーブレーキの装着や電気系、燃料系などにもひと通り手が入っていました。

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こんもりと盛り上がったフードが気になるブロンコです。この下にはどんなエンジンが収まっているのでしょうか。フロントには厳ついウィンチバンパーを装備。6Pロールケージにルーフトップのみの仕様ですね。シートは4脚ともバケットスタイルに変更されていました。ココまでカスタマイズをしながらも、スポーツグレードの装備(モール類やエンブレムなど)がしっかりと残されているのがポイントですね。

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2015.05.19
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トプバッターはこちら。
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グラスファイバーボディでRoadster仕様にカスタマイズされた1968 Broncoです。エンジンフードとフロントフェンダーが一体でチルトしています。ボディをフルファイバー化ということでだいぶ軽く仕上がっていそうです。写真の状態で全開かどうかは確認できなかったのですが、注目度という点ではピカイチでも整備性というところでは果たして…。中に見えるエンジンはなんと427Wです。サスペンションもガッツリと作り直していますし、かなり力の入った1台でした。

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続いてはメタリックのボディが美しいブロンコ。前後オーバーフェンダーが装着され、ルーフは幌仕様です。フロントバンパーはスペアタイヤを設置できる作りになっていました。リアバンパーも交換されていましたが、こちらにもスペアタイヤがありますね。ブルー&ホワイトのコーディネイトが可愛らしいブロンコです。

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鮮やかなバイパーレッドのボディににゴーストのゴールドフレイムスが入っている1977 Broncoです。光の加減で綺麗なフレイムスを見ることができました。エンジンはなんと351 Clevelandです。ぶろんこのこのエンジンを積んでいるのは珍しいですね。リフトアップ量はさほどでもないですが、12Jの極太ホイールを装着して思い切りはみタイ仕様です。

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ルーフラックにサンバイザーが装着できるようになっている。アイデア商品ですね。これは便利そうです。サンバイザーの下でまさにテールゲートパーティーを開いていました。ボディはおそらくオリジナルペイント。ヤレた感じがたまらなく魅力的です。リフトアップ量やタイヤサイズのバランスなどもいい感じの仕上がりでした。

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こちらは、艶やかなブラウンのボディにインテリアをタンでコーディネイトしていました。10Jのホイールもピカピカに磨き上げられています。ストックスタイルのロールケージにビキニトップでシンプルな仕様。これでストックスタイルのバンパーだったら、さらに魅力的になります。個人的にですが…。

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こちらがインテリア。インナートリムやシートスキンなども総張り替え。パイピングはボディカラーと同色にするなど細かいところにも気を配った仕上がりでした。ブロンコにウッドステアリングを付けているユーザーはアメリカでも少ないのですが、こう見るとウッドステアリングもなかなかいいですね。

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2015.05.17
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本日のトップバッターはこちら。カスタマイズド・ブロンコというくくりの中ではシンプルなスタイリングですが、それでもツボを押さえたオフローディング仕様になています。サスペンションで6インチ程度のリフトアップを施し、35インチタイヤを装着。腰高なスタイルを作り出しています。外装はオリジナルペイントを彷彿とさせるような雰囲気を持っていますが果たして…。エンジンフードにはエアスクープが追加されていますが、チューンド302が搭載されているのでしょうか。

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コチラは、ボディリフト+サスペンションでアゲアゲスタイルのブロンコ。下まわりもガードやアーム類などかなり手が入っていました。しかも、オーナー自らが製作したオリジナルパーツのようでした。ドアはゴッソリ取り外されRoadster仕様に。カリフォルニアブループレートが残されているマッドグレイのボディにはブラックアウトされたエンブレムやオーバーフェンダー、バンパーが装着されています。幌はロールアップされてトップ部のみの状態で走っているようですね。エンジンにもひと通り手が入れられていました。

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キャンディレッドのボディカラーが鮮やかな、テイクオフスタイルのブロンコ。6Pロールケージにルーフ部のみ幌が張られています。リフトアップ量はそれほどでもないですが、かなり柔らかいセッティングのサスペンションのようで、ストローク量大きそうです。インテリアはタン基調の綺麗な仕上がりでした。このブロンコもですが、今回出展されていブロンコ、内装がきれいな車が多かった印象があります。

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こちらはフロントサスペンション。インナーフェンダーが取り外しショックアブソーバーのタワーを製作。コイルオーバー化したサスペンションを組み込んでいます。ショックアブソーバーはリザーバータンクつきですね。

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こちらもテイクオフスタイルのブロンコ。リアのみオーバーフェンダー取り付けたBaja Broncoスタイルとビキニトップが似合っていますね。ブラウンのボディカラーもいい感じ。内装はタンでコーディネイトされていました。トータルでなかなかバランスよくまとまっていると思いますので、高年式のトレーラーミラーがちょっと残念ですね。

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ピックアップボディをリフトアップした1台。イエロー&ブラックカラーでまとめられています。室内&荷台には極太のロールバーを備えフォグランプを装着。70〜80年代のオフローダーカスタマイズスタイルを思い出しますね。ルーフにはマーカーも取り付けられていました。ピックアップボディをリフトアップして外径の大きなタイヤを装着すると、まさにチョロQのようなスタイリングです。下まわりなど意外に綺麗な状態を保っていましたので、もしかして実際にはオフローディングをしてないのかもしれません。

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2015.05.12
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前後バンパーをアフターマーケット製に交換し、フロントにはウインチを装備。LEDのオフロードランプも備えています。マイルドなリフトアップですが、10Jのホイールを履くことでボリューム感のあるスタイリングになっています。

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エンジンルームも、アルミラジエター、MSDのインジェクションシステム、パワーブレーキ化など手が入っていました。

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わたくし、個人的にかなり刺さるカラーリングのブロンコです。オーバーフェンダーをギリギリまで切り上げ、タイヤハウスがしっかりと確保されています。そんなにストロークするんでしょうか、この脚まわり。クラシカルなデザインのBajaホイールも似合っていますね。ロールケージは6P、シートもアフターマーケット製に交換されていました。

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インストルメントパネルまわりもガッツリ手が入っています。最近気になっている5MTトランスミッションが搭載されていました。

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エンジンは351Wに換装。ダイレクトイグニッションシステムやインジェクションシステムを組み込んでいる他、アルミラジエターを装着。シリンダーヘッドもハイパフォーマンスモデルへと交換されています。ブレーキはハイドロブースト式のパワーブレーキシステムをインストール。ARBのコンプレッサーが見えるということは、デフロックも備えているようです。

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今回の出展車両は赤が多かったような気がしますが、このブロンコも赤。綺麗な状態を保っていました。エンジンは貴重な289cid V8を搭載しています。オリジナルのクーラントサブタンクもちゃんと残されていました。リフトアップもほどほどに10Jホイールに35インチタイヤの組み合わせでファットなスタイルを作り出していますね。

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1977yのブロンコですね。シルバーのボディにフロントグリルのみブラックアウトされたカラーリングが面白いです。トップは幌をはり、サイド&リアのウィンドウを外した状態で乗っているようでした。シートは前後ともマスタークラフト製に交換されています。

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エンジンはキャブレターを4bbl化、点火系、冷却系もひととおり手が入っているようです。デイリードライバーとして活躍してそうですね。

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リアのみオーバーフェンダーを取り付けるBajaスタイルのブロンコ。オフロードランプやアンテナ類、ウインチなどトレイルで活躍しそうなアイテムが満載されていますいます。通常ブロンコのワイパーは吊り下げ式なのですが、このブロンコはウィンドシールド下側へと移設されていました。ドアミラーが90′sのものに交換されていたのが残念なところです。

引き続き30th Fabulous Fords Foreverの模様をお伝えします。

アーリーブロンコ専門店

Show Room Bronco Ranch

東京都世田谷区世田谷1-47-2

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Factory Garage弦巻

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☆5月13日の展示車両☆

150415

1975 Ford Bronco Ranger

1976 Ford Bronco Sport

1977 Ford F-150

1986 GMC Jimmy

1979 Chevrolet K-10

1988 Chevrolet V20 Suburban


ぜひお越しください♬♩

2015.05.11
テーマ:event

本日も30th Fabulous Fords Foreverの模様をお伝えします。

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引き続き出展されていたブロンコをご紹介します。

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最近みかけなくなった前モデルのマッドテレインタイヤを履いているブロンコ。5〜6インチ程度のリフトアップに10Jのアルコア & 35インチタイヤを装着しています。シルバーのボディ&ベージュでまとめられたインテリアはとても綺麗な仕上がり。車幅の内側に収まる前後バンパーが装着されていますが、オフローディングで邪魔にならないようにでしょうか。

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カーゴルームに立てられたパラソルが可愛らしいですね、ビキニトップ仕様のブロンコです。ボディはリペイント、インテリアもシートスキンなどが張り替えられるなどひととおり手が入っているようです。ホワイトのフロントグリルにボディ同色の赤いヘッドライトベゼルが斬新ですね。カリフォルニアブループレートが付いていました。

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真っ赤なボディもさることながら、極太のロールケージと前に大きく突き出したウインチ付きのバンパーが目を引きますね。こんもりと盛り上がったフードの下には、果たしてどんなエンジンが収まっているのでしょうか、気になります。インジェクション仕様になっていることだけ確認できました。脚まわりの一部パーツもボディ同色でコーディネイトしてなかなかお洒落な仕上がりです。カリフォルニアカーとうこともあってか、ワイパーブレードを取り払う潔さ、ある意味羨ましいですね。

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インテリアではトリムやシートスキンなどが全て張り替えられている他、メーター類はデジタル化、ステアリングコラムもアフターパーツへと交換されシフトレバーもフロアへと移設されていました。

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大人ふたりが寝泊まりできるテントを備えた1974yのブロンコです。1998年にレストアを施したというこのブロンコですが、全てオーナーが自宅のバックヤードで行ったそうです。1.5インチのボディリフトに2インチのサスペンションリフトで計3.5インチリフトアップ。トランスファーやディファレンシャルもデイリードライバーとして乗りやすいようにギア比をセッティング。ラジエターやATパンの容量アップなど普段使いを考慮した仕上がりになっています。屋根に載っているテントは市販のキャリアに自らがデザインして載せたとのこと。テント下に走るフレームを見る限りアメリカ人ふたりは厳しそうに思えますが…。寝心地はいかがなものか!?

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スッキリとした仕上がりがいい感じのブロンコです。リアのみオーバーフェンダーを装着するBajaスタイルですね。前後バンパーをアフターパーツに交換、幌仕様になっています。タイヤ&ホイールは8Jのスチールホイールに33インチタイヤの組み合わせを装着していました。

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エンジンルームも綺麗にまとめられています。エンジンルームを見せているブロンコでオリジナルの2bblキャブレターを残しているのは珍しいですね。

引き続き30th Fabulous Fords Foreverの模様をお伝えします。


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☆5月12日の展示車両☆

150415

1975 Ford Bronco Ranger

1976 Ford Bronco Sport

1977 Ford F-150

1986 GMC Jimmy

1979 Chevrolet K-10

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2015.05.10
テーマ:event

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トップバッターは、なかなかアイデアもののトレーラーを牽引しているブロンコです。FRP製フードの下に収まるエンジンは5.0 HOエンジンに換装されています。このカスタム、アメリカを走るブロンコでは定番化しているようですね。そして、トレーラーは実際にブロンコのボディを使って作られたようで、フレームもブロンコのものでした。牽引車同様トレーラもボディリフトされていましたよ。ホイールのデザインが違っていたのがちょっと残念ですね。

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ブロンコはインテリアも細部まで手が入りインストルメントパネルも近代的!? な仕上がりになっています。

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テイクオフスタイルでキメているシンプルな仕上がりのブロンコ。マイルドなリフトアップに35インチのBAJA CLAWを履いています。フロントフェンダーは叩き出しでオーバーフェンダー風に作られていました。イエローのボディにビキニトップスタイルが似合いますね。

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ブルー基調のオリジナリティ溢れるペイントが目を引くブロンコです。リフトアップされたボディで17インチホイール&33インチのNITTO Mud Grapplerを履きこなしています。

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インテリアも綺麗にまとめられていました。追加メーターやFRP製のフードからして、搭載されるエンジンのスペックが気になりますね〜。

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フロントグリルはS.D.G然とした仕上がりのブラックアウト仕様。このブロンコもLEDヘッドライトですね。

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S.D.Gに似せたラインが入る1969yのブロンコです。ペイントはおそらくオリジナルではないかと思われます。

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ブルー&ホワイトのカラーコーディネイトが可愛らしいブロンコ。会場到着時にはルーフにブルーのカヌーを積んでいました。ホワイトのスチールホイールもいい感じです。見た目はシンプルですが、オリジナルもしくはこのブロンコ程度のマイルドなカスタマイズが普段乗りにはちょうどいいぐらいではないでしょうか。ベースグレードのホワイトグリルがボディカラーにも合っています。

引き続き30th Fabulous Fords Foreverの模様をお伝えします。


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☆5月11日の展示車両☆

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1975 Ford Bronco Ranger

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