event

2016.05.16
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本日はFabulous Fords Forever 2016の模様をお伝えします。

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トップバッターは、フロントにガツンと飛び出しているアンチロールオーバーバンパーが特徴的なBroncoです。バンパー内にはウインチを装備し、インテリアには8Pロールケージが組み込まれてますね。

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エンジンはHO5.0に換装。パワーブレーキを装着し、点火系や冷却系などもひと通り手が入っていました。

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バンパーやモール、エンブレム類の輝きも眩しく、まだ仕上がったばかり…というようなシャンとした佇まいのBronco。綺麗なボディカラーでした。前後にオーバーフェンダーを装着、リアバンパーはカーゴスペース付きのものをチョイスしています。

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インテリアはシートやロールケージなど基本的にストックスタイルをキープしていますが、ミッションは5速M/Tに換装、ステアリングコラムはチルト機能付きに交換されていました。ステアリングもアフターパーツメーカーものですね。

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豪快なハミタイ仕様が目を引くブロンコです。下まわりやボディに着くクロームパーツなど、細部まで綺麗に仕上げられていました。アルミホイールの輝きが眩しいですね!オフホワイトの前後バンパーもボディカラーと対照的でいい感じです。

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装着されているオーバーフェンダーの割には大人しめなサイズのタイヤが装着されていました。フロントにはフォグランプを4灯装備、さらにルーフにLEDバーを装着しています。これならどんな暗闇でも問題なく走れそうですね。

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リアルにオフローディングを楽しんでいそうなBroncoです。フロントバンパーにはウインチを内蔵。スッキリとした取り付け、いい感じです。オーナー自らの手で入れたであろうピンストライプ、そして艶を失いつつあるグリーンのボディカラーもいい感じの雰囲気です。

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エンジンはHO5.0に換装。電装系や水まわりにも手が入っていました。

引き続きFabulous Fords Forever 2016の模様をお伝えします。


アーリーブロンコ専門店

Show Room Bronco Ranch

東京都世田谷区世田谷1-47-2

http://bronco-ranch.com

TEL:03-6413-1531

FAX:03-6413-1532

e-mail:inquiry@bronco-ranch.com


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☆5月17日の展示車両☆

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1969 Ford Bronco “Patina Package”

1975 Ford Bronco Ranger(Wimbledon White)

1975 Ford Bronco Ranger(Glen Green)

1977 Ford F-150

1988 Chevrolet K-5

ぜひお越しください♬♩

2016.05.14
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本日はFabulous Fords Forever 2016の模様をお伝えします。

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本日のトップバッターは、鮮やかなイエローが目を惹くBroncoです。8Pのロールケージを組み込み、消火器やレーシングランプ類を装備するなどレーサースタイルに仕上げられています。前後サスペンションも作り直され、燃料タンクもカーゴスペースへと移設されていました。

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エンジンルームにもケージが組まれてパイプフレーム車のようです。コアサポートが取り外され、追加ラジエターなどが装備されていました。

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マットブラックのボディカラーを身にまとったBronco。ソフトトップやホイールも黒でまとめてチョイ悪…なイメージでしょうか。サスペンション&ボディリフトで車高を上げ、35インチのタイヤを履いていました。

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ロードスタースタイルのボディにハーフドアをセット。ルーフはビキニトップのみのスタイルです。アンチロールオーバータイプのフロントバンパーにはLEDランプが組み込まれていました。シートは純正スタイルのまま黒に張り替え、赤いパイピングを施したお洒落な仕上がりです。

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エンジンルームもスッキリとした仕上がりです。アフターパーツメーカーのインジェクションキットがインストールされていました。

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ある意味スタンダードなカスタマイズが施されているBroncoです。程よいリフトアップに15x10Jのホイールと33インチタイヤでハミタイスタイル。そしてソフトトップ仕様にコンバートされています。このボディカラーと色の抜け具合、いい感じですね。ウィンドシールドフレームには乗る時に手をかけてできるペイント剥がれも見られました。おそらくデイリードライバーなのでしょう。

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とても綺麗に仕上がっていたBronco Explorerです。Explorerはベースグレードを基にボディモールやハブキャップ、そしてインテリアのカラーリングなどが追加されるパッケージングです。綺麗な状態を残しているExplorerはなかなか見ることができない貴重な存在です。

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シートに一部補修跡が見られましたが、インテリアもとてもいい状態が保たれていました。Broncoマットや各トリム類などに目立った破れなどはありませんでした。

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☆5月16日の展示車両☆

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2016.05.10
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本日はFabulous Fords Forever 2016の模様をお伝えします。

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ウインチの状態やビードロックに付いている傷を見る限り、かなりオフローディングを楽しんでいる様子のBroncoです。サスペンションもしっかり作り込まれていました。こんもりと盛り上がったフード、そしてフェンダーに入れられたルーバーなど、載せられているエンジンが気になる1台です。

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リフトアップはさほど行わず、12Jのホイールを履かせてワイドトレッド化されています。サンドトラッカースタイルですね。極太のロールケージはもしも…のロールオーバーの際に乗員をしっかりと守ってくれそうです。

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点火系や冷却系、そして燃料系などエンジンもかなり作り込まれています。

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インテリア&エクステリアともに、ワインレッドxマットブラックでコーディネイトされています。バンパーも紛体塗装されているタイプの物なので、見渡せるところにメッキパーツがありませんね。ホイールもブラックです。ヘッドライトはLED仕様になっていました。

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とても貴重なディーラーオプションのパーツを満載しているBroncoです。ボディカラーはBoxwood Green。Fabulous Fords Foreverの常連で毎年見かける1台です。以前「売ってくれる?」と聞いたときには「ありえないね」と言われたのですが、今でも変わらないでしょうねきっと。

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サスペンション&ボディリフトで腰高なスタイルを決めているBronco。6Pロールケージにルーフのみソフトトップを張ったトレイル仕様。リアのスペアタイヤキャリアはアンチロールタイプのものがチョイスされていました。ハイリフトジャッキやクロスレンチも装備されています。

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☆5月11日の展示車両☆

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2016.05.08
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老夫婦のドライブでこのイベントに参加していた1970y Bronco。なんとファーストオーナーが現オーナーという貴重な1台でした。夫婦ふたりで全米様々な場所へ出かけた思い出深いBroncoだそうです。現在は息子さんと代わる代わるステアリングを握っているのだとか。46年間ステアリングを握り続けてきたBroncoはまだまだ現役です。英語が堪能ではない自分に一生懸命このBroncoの歴史を説明してくれたのですが、さわりしか理解できなかったのが残念…。来年の同イベントでの再会を約束してきましたので、来年の楽しみが増えました。

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タイヤ&ホイールのみ交換されているBronco Pickupです。ボディはウィンブルドンホワイト、インテリアはパーチメント仕様で、ベンチシートが装着されていました。細部まで綺麗に仕上げられていた1台です。シンプルなスタイルにマッドタイヤがチョット不釣り合いな気もしますが…。

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エンジンは289cid V8を搭載。エンジンルームも綺麗にまとめられています。パワーブレーキやパワーステアリングポンプが追加されていました。

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ラジエターの追加やレーシングフューエルタンクを荷台にのせるなど、本格的なレーシングスタイルに仕上げられていたBroncoです。カッコいいですね。前後サスペンションは完全に作り直されていてKINGのショックアブソーバーを組み込んでいました。フロントの脚はかなり伸びそうです。

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前後フェンダーはブリスター化されたファイバー製に交換されています。

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今回は赤いBroncoの参加が多かったような気がしますが、こちらもそんな1台。青空の下でみる赤は発色がいいですね。内外装ともに綺麗に仕上がっています。ロールケージは6P化されていました。サブタンクが装着されていなかったところを見ると、まだ仕上げの途中なんでしょうね。荷台にパラソルを立ててテールゲートで休憩、まさにテールゲートパーティのスタイルです。

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こちらも赤いBronco。1969yモデルですが、オーバーフェンダーを装着するために前後フェンダー下部に付くリフレクターが外されています。マイルドなリフトアップに31サイズのATタイヤを装着したシンプルなカスタマイズ&パワーブレーキが装着されデイリードライブにはいい感じの1台ですね。

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☆5月9日の展示車両☆

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2016.05.06
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本日のトップバッターはBronco Rangerです。カリフォルニアブループレートが付いたオリジナルペイントの1台。全体的に良い感じの雰囲気になっていますね。オプションのドアミラーも完動品でした。

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インテリアは、使用感がかなりありますがストックの状態が保たれています。Rangerパッケージトリムと同色のダッシュパッドも健在です。

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リアのみオーバーフェンダー化したBajaスタイルのBronco。あまり存在を主張しないプッシュバーとシンプルな仕上がりのボディとの相性もいいですね。ビキニトップも似合っています。

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エンジンルームもワイヤリングハーネスなど綺麗にまとめられていました。デュアルバッテリー仕様です。

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パッキリとした水色が目に眩しかったBroncoです。6Pロールケージにルーフのみソフトトップを張ったスタイルは、モアブなどで遊ぶBroncoでよく見かけるスタイルです。元はExplorerパッケージだったようですがRoadster仕様にしたのちパイプドアを装着しています。無線機も備わっていました。

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表面がゴツゴツとした凹凸のあるペイントが特徴的な1975y Broncoです。オフローディングをメインに考えた様々なカスタマイズが施されていました。フロントのウインチはかなり存在感がありますね。セミアンカット!?のリアフェンダーも面白いです。タイヤをサイズアップするにも、このラインは残したかったんでしょうね、きっと。

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エンジンルームには同様にカスタマイズされたRCカーをディスプレイ。エンジンは5リッターHOにコンバートされていました。

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ボディや下まわりなど綺麗に仕上げられていました。見た目はオフローダーですが、各所を見る限りあまりオフロードは走っていないみたいです。

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エンジンはアフターパーツメーカーのインジェクションキットを組み込み、ワイヤリングなども綺麗にまとめられています。

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☆5月7日の展示車両☆

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2016.05.03
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ベースグレードを元にカスタマイズされたBroncoです。リアフェンダーのみオーバーフェンダー化、マイルドなリフトアップを施し純正よりも大きなサイズのタイヤをインストールしています。インテリアには6Pのロールケージを組み込み、ソフトトップ化されていますね。エンジンルームも綺麗にまとめられていました。

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続いてはフロントのヘビーデューティ仕様バンパーが特徴的なBroncoです。ボディ各所に凹凸があるところを見ると、かなりオフロードで遊んでいるようですね。エンジンはHOの5リッターV8に換装されていました。For Saleのタグが付いていましたが売れたのかな?

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豪快なリフトアップで腰高なスタイルを創り出しているBroncoです。フロント&リアともサスペンションが作りなおされリアはコイルオーバー化されていました。リアフェンダーはボディ同色のガードを取り付け。この6Pのロールケージはかなり丈夫そうで、オフロードでのロールオーバーの際も乗員をしっかり保護してくれそうです。こんもりと盛り上がったフードの下はHO5リッターV8エンジンが収められていました。

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リアルオフローダー仕様にカスタマイズされた1台です。フロントにはウインチを装備し、インテリアには6Pロールケージとバケットシートをインストール。リアシートは取り外されツーリング時の荷物を積み込める仕様になっていました。

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そしてサスペンションは全く別物に作り変えられていました。こちらはリアサスペンションですが、コイル化されショックアブソーバーはトリプル仕様です。どんな動きをするのか見てみたいですね。

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このイベントでも最近増えつつある大径ホイール&タイヤを履かせた1台。カリフォルニアブラックプレートが着いています。エンジンは351cid V8に換装、ボディは綺麗に塗り直されています。ベントウィンドウが取り外されスッキリとしたショルダーラインになっていますね。結構オフローディングを楽しんでいるようで、リアフェンダーには擦った跡がありました。

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2016.05.01
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本日のトップバッターはSkyview Blueのボディが美しい1966 Bronco Roadsterです。ウチで扱ったBroncoもそうでしたが、Skyview BlueはBroncoの可愛らしさをより引き立てますね。しかもこんな青空の下で見たらなおさらです。ロールケージもボディ同色のペイントされていました。ハブキャップやバンパーなどクロームパーツも眩しいくらい。とてもいいコンディションに保たれていました。

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インテリアも綺麗です。シートはとても貴重なベンチシート。とはいえ大人3人が並ぶにはちときつそうですがね…。このベンチシートは結構人気があり、純正アイテムはかなりの高値で取り引きされています。

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フロントのチューブバンパーがちょっとヘビー過ぎる気もしますが、程よくキレイにまとめられているBroncoです。今時デザイン(といってもチョット前ですが…)のホイールをクラシカルなデザインのものに代えてみたいですね。インテリでは6Pのロールケージ&スポーツシートが取り付けられていました。

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バンパーレススタイルが印象的だったマットブラックのBroncoです。エンブレム類を取り払いスムージングされたボディ、エンジンルームは電機系や水まわりにしっかりと手が入っていました。デイリードライバーなんでしょうね。

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細部まで手が入り、とても綺麗な仕上がりだったBroncoです。アンカットボディのままリフトアップして285/70Rサイズのタイヤを履いていました。ちなみにホイールは17インチのビードロックスタイルです。

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ショックアブソーバーはKINGのリザーバータンク付きを装着。程よく引き締まった乗り味い仕上がっていると思います。

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エンジンルームもこの仕上がり。全体的にパリッと仕上がっていたこともあり多くのギャラリーから注目を集めていた1台でした。

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シンプルな仕上がりがとても魅力的ですね。ボディカラーもいい感じです。リアバンパーを見る限り、66〜67前期モデルですね。フロントバンパーはトウバーを着けるために後期モデルのバンパーに交換したようです。貴重ですからね、66〜67前期用のバンパー。289cid V8が搭載されたレアモデルでした。

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こちらはキャンパー仕様にカスタマイズされた1台。ロールケージからのびたステーに固定されているこのテント、走行時はルーフ上に収納できる仕組みです。大人ふたりがゆったりと寝られる…とオーナーは言っていました。純正バンパーを加工して作ったワンオフのフロントバンパーが面白いですね。将来的には前に出したスペースにウインチを着けるのでしょうか。ベースはExplorereですが、今はその面影を見ることができません。

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インテリアもいたるところがボディと同色にペイントされていました。純正ラジオが残されていますね。


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2016.04.26
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フロントのハブまでボディ同色にペイントし、ほぼBlue & Whiteに塗り分けられているBronco。カリフォルニアの青空にはこんな色のBroncoが良く似合いますね。フロントバンパーにはフォグランプを装備し、懐かしさを感じさせる丸みを帯びたKCのフォグランプカバーが付いていました。

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続いては、会場の中で一番低いであることは間違いないBroncoです。フロントアクスルは取り去られ2WDにカスタマイズされています。どの様な脚まわりになっているか興味があるようで、皆下を覗き込んでいましたが低すぎてあまり見えていないようでした。

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こちらはかなりやんちゃなカスタマイズが施された1台です。アニマルバンパー&ウインチを装備。ボンネットはFRP化され、ボディは缶スプレーで塗ったかのようなマットブラックになっていました。何故かウィンドシールドのフレームだけ色が違っています。そして、遠目から見ていると気が付かなかったのですが、近づいてみるとフェイスがありませんでした。灯火類はバンパーに他車のものを流用して装着しています。

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フェイスが無くなったスペースはラジエターが剥き出しです。コンデンサーは通常Broncoに使用するものよりも大きなものが装着されていました。

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エンジンは5.0リッターのインジェクションエンジンに換装されていました。

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ボディやバンパー、ホイールなどを黒で統一し、さらにカリフォルニアブラックプレートが付いているのでまさに全身真っ黒なBronco。真夏は暑々になりそうですね…。数少ないアンカットボディのままカスタマイズされた1台です。マイルドなリフトアップにオフロードバンパーを装着。プチワイルドなルックスに仕上がっていました。

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リフトアップ量はかなりありますが、スッキリとまとめられたカスタマイズに好感が持てますね。ボディやバンパーのペイントも綺麗な仕上がりになっていました。

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オーナー自らの手でこのBroncoのカスタマイズをしているらしく、写真集が置かれていました。このスタイルに至るまでの歴史を見ることができます。この冊子をみているだけでもかなり面白いですよ。

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ラジエターやブレーキなど各パーツをアップデートして、エンジンルームも綺麗にまとめられていました。

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2016.04.24
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ボディペイントの塗り分けが特徴的なこのBronco。エクステリアのカスタマイズはさほどされていませんが、インテリアにはしっかりと6Pのロールケージが組まれていました。スペアタイヤカバーを見る限りオーナーはUS NAVYに所属しているようです。

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前後にチューブバンパーを装着し、前後フェンダーをカットしてオーバーフェンダーを装着。雰囲気からして普段はもう少し大きめのタイヤを履いているのかもしれませんね。インテリアではロールケージをボディ同色にペイント、ステアリングをアフターパーツに交換などのライトカスタムが施されていました。ミネソタ州からの参加です。

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フロントにはウインチ、リアのキャリア付きバンパーにはクーラーボックス、ハイリフトジャッキ、ジェリ缶など十分な装備を備え、このままモアブやルビコンなどへトングトレイルに出かけられそうなBroncoですね。

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エンジンルームにはコンプレッサーも内蔵され、タイヤのエア調整やエアツールの使用も可能になっています。

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FFに展示されるBroncoの中では、比較的シンプルな仕上がりの1台です。前後バンパーはスクエアパイプタイプに交換。マイルドなリフトアップに前後オーバーフェンダーを装着。15x10Jホイールを履いてお決まりのハミタイ仕様でした。エンジンルームも綺麗にレイアウトされていました。

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サスペンション&ボディリフトで車高を上げ、37インチタイヤを装着。ワイドタイプのオーバーフェンダーが付いていました。このBronco Pickupもウインチや荷台とリアキャリアにそれなりの装備を備えトレイルランをこなすに万全の準備をと整えているようです。走っている姿も見てみたいですね。

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1975 Ford Bronco Ranger(Glen Green)

1977 Ford F-150

1988 Chevrolet K-5

ぜひお越しください♬♩

2016.04.23
テーマ:event

引き続きFabulous Fords Forever 2016の模様をお伝えします。

本日のトップバッターは白いボディが眩しいこのBronco。
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パッと見はシンプルな仕上がりですが、実はかなり手が入っている1台です。こんもりと盛り上がったフードの下にはExplorerから移植した5リッターV8を搭載。オートマチックトランスミッション&トランスファはオリジナルのものをリビルトして使用し、ブレーキは四輪ディスク化されています。さらに、リアディファレンシャルにはディファレンシャルロックを、フロントにはウインチを装備しています。これだけでも悪路走破のスペックはかなり高そうですね。

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カリフォルニアブループレートが付いたBronco Pickupです。フロントにトウバーを装備しているところを見ると、どこかまでこのBroncoを牽引していって出かけた先で遊ぶというスタイルを実践しているようです。車高はそれほど上がっていませんが、15x10Jのホイールを履かせてマッチョなスタイルに仕上がっていますね。そしてこのペイント、自分としてはかなり気に入りました。自分のBroncoでもやってみようかな…。

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盛り上がったフードの下にはどのようなエンジンが収まっているのか気になったBroncoです。このイベントでは珍しくソフトトップを張ったままでの展示でした。カリフォルニアブループレートが付いていますね。

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ウインチやアンチロールオーバーバンパーを装着してやる気満々のBronco。リアルオフローダーのようです。インテリアは割り切った仕様でバケットx2のふたり乗り仕様。カーゴスペースにはトラブルに対応できるように様々なツールが搭載されていました。

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カリフォルニアの空に映えるYellow BodyのBroncoです。ビキニトップ仕様で海沿いをドライブしたら気持ちいいこと間違いないでしょうね。見た目はシンプルなカスタマイズですが、アメリカでデイリードライバーとして活躍しているBroncoはこの程度のカスタマイズが多いように思います。

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シートもボディカラーに合わせてコーディネイトされていました。

引き続きFabulous Fords Forever 2016の模様をお伝えします。


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☆4月25日の展示車両☆

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1969 Ford Bronco “Patina Package”

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