弊社デモカーの1974 Bronco Ranger、今年も登録更新の時期を迎えました。
2013年9月にSierra Madre, CAにて入手して以来、早や7年の年月が経ちました。
2020ステッカーの上に、
2021ステッカーを貼って作業は完了です。
まるで年輪のようにステッカーが積み重なっていきます。簡単な作業ですが、思い出も積み重なって、このブロンコへの愛着は年々、深まるばかりです。メンテナンスをしながら1台のブロンコと長く付き合っていく、そんなライフスタイルをこれからも提案していきたいと思います。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
Instagram
Facebook
楽天ショップ
☆9月15日の展示車両☆
1969 Ford Bronco
1970 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


本日は1969 Bronco Boxwood Green号を連れ出し、近所のタイヤショップへ。ドライブがてら古くなったタイヤを交換することにしたのです。
今回、選んだタイヤは最近お気に入りのMichelin Defender LTX。こちらはホワイトレター側です。
そしてこちらがその反対側、ブラックレター側です。ベースグレードのブロンコにはこちらのブラックレターが外側の方が断然、似合います。クロームパーツがボディに付属する”SPORT”、”RANGER”トリムになるとホワイトレターが外側の方が似合うから不思議です。
というわけでブラックレターが外側にくるようにタイヤを組んでもらいました。
こちらが交換前の古いタイヤ装着時で、
そしてこちらがNewタイヤです。やはりベースグレードのブロンコには黒光りしたブラックレターが良く似合います。
本日は1974 Bronco Rangerを連れ出し、近所の駐車場へ。
DAYTONA誌5月号に掲載して頂く写真を撮影するためです。
1974 Bronco Rangerが誇るオリジナルペイント(Sandpiper Yellow)が曇り空の下、光り輝きます。
DAYTONA誌が発売されるタイミングで改めて記事の内容をご紹介したいと思います。撮影して下さった林さん、本日はありがとうございました!
本日は’63 Volkswagen 23 Window Busを連れ出し近所をクルージング。Torrance Airport周辺にやって来ました。
小型機オーナーはクルマ好きが多いようで、様々なクラシックカーが格納庫に納められている光景を度々目にします。
Lockdownが続くLAですが、徐々に暖かくなり、春を感じられる陽気となりました。クラッシックカーを走らせるには最適な季節です。
本日は’69 Bronco “Boxwood Green” を連れ出し、近所をクルージング。いつもは混雑するHawthorne Blvdの交通量が嘘のような少なさ。新型ヴィルスの影響でカリフォルニア州全体がロックダウンとなったためです。生活に必要な食料品などの買い出しや、病院への通院は許されていますが、まじめに家に籠っている人が多いようです。
普段は駐車スペースを探すのに苦労する人気ショッピングモールの駐車場もガラガラの状態。
そしてCrenshaw Blvdもこの状態。早く平常時に戻ることを祈るばかりです。
こんな時こそ愛車でドライブ。
This is one way to self isolate…
Comptonと言えば有名なHip Hopグループを輩出し、Gangsta Rap発祥の地としても有名ですが、とにかく治安が悪いというイメージなのではないでしょうか。
Watts Towersはイタリア系移民、Sabato Rodiaによって1921年から1954年にかけての間に建設されたアート作品なのですが、City of Wattsという土地柄、Black Movementを象徴する場所として認知されるようになりました。足場が掛かっていない別の機会に再びブロンコと共に訪れてみようと思います。
お目当てのTacos Tumbras a TomasのTacosとBurritoを頂き帰路に着きました。
本日は1971 Baja Bronco “Travel Trailer” を連れ出し、近所をクルージング。
LAは緑が生い茂り、街の至る所で花が咲き乱れる季節となりました。
毎週のようにストームが到来し、通常よりも降水量が多かった昨冬の影響なんだそう。
寒い冬の後だけに気分も盛り上がります。
しかしLAで春を楽しめるのはほんの束の間。
すぐに長い夏がやって来るのです。
Arthur Johnson Skateparkへとやって来ました。
ここは如何にもLAらしい地域コミュニティのためのスケートパーク。
ストリートバスケのコートとセットで地域憩いの場となっています。
カリフォルニアの強い日差しを浴びてスペシャルオーダーカラーのメタリックグリーンが映えます。



