当店のInstagramでもご紹介したストック車両、1973 Bronco Rangerです。ボディカラーは淡い色味のBright LimeとWimbledon Whiteの2トーン。ボディサイドとフードにはこの個体のパッケージングの大きな特徴のひとつであるRangerラインが入っています。
こちらがそのRangerラインです。
フード
フロントフェンダーから…
リアフェンダーまでRangerラインがあしらわれています。ボディペイントのヤレ具合と、Rangerラインの経年のひび割れがいい感じの雰囲気を醸し出しています。
1973 Bronco Rangerの詳細は、当店ホームページのINVENTORY内 “1973 Ford Bronco Ranger” でご覧いただけますので、そちらもぜひご覧下さい。
1973 Bronco RnagerはGarage弦巻にて展示中ですので、足をお運びいただき、ご自身でこのBroncoの雰囲気を感じていただければと思います。この他ご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください。
引き続き、1973 Bronco Rangerをご紹介します。
Vintage 4×4 Automobile
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☆Garage弦巻では、土曜日にご来店を希望されるお客様には完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆6月2日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


ハードトップを取り付け中の、1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
先週までに仮留めの状態だった取り付けボルトですが、
しっかりとトルクをかけて締め付けられました。
リア部分もフロント同様、締結されました。
ハードトップステイクスもしっかりと既定のトルクで締め付けられました。
継続車検の準備のため、整備を開始した1972 Baja Bronco 4sp、当店のデモカーとして活躍中のBaja Brocnoです。
車検の継続が完了し、弦巻にてチェック中の1972 Baja Broncoです。
その後、最終チェックのために弦巻界隈をテストドライブ。各部問題がないことを確認しました。
そして、すべての作業が完了。次の出番まで、しばしお休みです。
引き続き、車検に向けて整備を進めています。
メンテナンスの終わったスパークプラグをエンジンへと戻しました。
その後、エンジンを始動してキャブレターのセッティング中。
ハードトップが載せられた、1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
ハードトップシールの位置を確認しながら、
ハードトップをずらして正しい位置に固定できるように微調整を行いました。
位置が定まったところで、
ボルトを取り付けて、
固定します。こちらはパッセンジャーサイドです。
そしてこちらはドライバーサイドです。
ハードトップステイクスもボルトで固定されました。
フロント部分もボルトで固定します。



