今週は、HOTWHEELSとMATCHBOXのおすすめをご紹介致します。
それではご覧下さい↓↓↓↓↓↓↓↓
まずはじめにご紹介致しますのは、楽天ショップよく売れている6packです↓↓
•CUSTOM DATSUN 240Z
•2018 HONDA CIVIC TYPE-R
•1970 TOYOTA CELICA
•MAZDA RX7
•SUBARY WRX STI
•1982 NISSAN SKYLINE (R30)
のラインナップです。
楽天ショップでは、2,750円(税込み価格)のところ、只今SALE中につき1,650円(税込み価格)で絶賛販売中です。
こちらの商品は、在庫がなくなり次第終了になります。再販はの予定はございません。
続きまして、ご紹介致します商品は、5packです。
‘HW DRAG STRIPです↓↓
2,200円(税込み価格)で絶賛販売中です。
NIGHTBURNERZです↓↓
1,980円(税込み価格)で絶賛販売中です。
MOPARです↓↓
1,980円(税込み価格)で絶賛販売中です。
★ MATCHBOXの商品も、新入荷がございますので、こちらもご紹介させて下さい。
METAL DESIGNED FOR A LIFE TIME
Citroen e-C4です↓↓
1960 CHEVY EL CAMINOです↓↓
2016 FORD INTERCEPTOR UTILITYです↓↓
2024 FORD EXPLORER BEVです↓↓
1941 PLYMOUTH COUPEです↓↓
2022 FORD F-150LIGHTNINGです↓↓
各660円(税込み価格)となっております。
今回ご紹介させて頂きましたMATCHBOXの商品は、数に限りがございます。
予めご了承下さい。
本日ご紹介致しました商品は、楽天ショップにて販売中です。
お時間ある方はぜひ楽天ショップをご覧ください!!!
★★ お知らせ ★★
只今楽天ショップでは、店舗の移転は終わりましたが、引き続き、SALEを開催しております。
順次更新して行きますので、是非楽天ショップでチェックして下さい。
楽天ショップの商品ページにあります、 (店舗移転の為のガレージSALEはここから) というカテゴリーにSALE商品を随時更新しております。
本日ご紹介したミニカーや雑貨はこちらでご覧いただけます!
おすすめの商品がたくさんあります!!!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
ミニカー専門店(online限定ショップ)
Bronco Ranch
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531←ミニカーのお問い合わせはこちらまで
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
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楽天ショップ
1月23日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


継続車検でお預かりした、H様の1973 Broncoです。
こちらが今回用意したオーバーホール済みのオートマチックトランスミッションです。このミッションを提携工場へと持ち込んで、再度Broncoへと戻す作業を行います。
トランスミッション&トランスファの搭載が完了して、Broncoが弦巻へと戻ってきました。これからトランスミッション換装後のテストドライブを目指して、各部整備を行っていきます。
San Lui Obispoにて仕入れた1973 Bronco Ranger “Candy Apple Red” 号がカリフォルニアでの当店拠点へと到着しました。
レストアプロジェクトに先立ち、まずはディテールのチェックを行います。本日はエクステリアから。
日焼けと経年劣化により、Candy Apple Redのエクステリアペイントはオリジナルカラーよりもやや濃いめのレッドへと変化しているようです。
Ranger Stripeも経年劣化はあるものの全体的に綺麗な状態です。
エクステリアはモディファイ等は一切なく、オリジナルの状態を維持しています。
Ranger Package特有のスペアタイヤカバーは残念ながら失われていました。
テールゲート上の”FORD” レターはオリジナルのローラーペイント仕上げの状態を綺麗に維持しています。
Candy Apple RedのBronco Rangerは196台が製造されました。そして弦巻でも初の取り扱いとなります。
この個体は1972年8月25日にミシガントラックプラントをラインオフしており、最初期の1973年モデルとしてマーケットに送り出されました。Ranger Packageは’73モデルから設定されていますので、最初のBronco Rangerということになります。
オリジナルのオーラを感じることが出来るフロントフェイスです。
このトランスミッションが抱えている懸案事項は外からでは直すことができなかったので、オーバーホール済みのトランスミッションへの換装で対応することになりました。こちらがBroncoから降ろされて弦巻へと戻ってきたオートマチックトランスミッション&トランスファです。
まずはトランスミッションとトランスファを分離。
両者の合わせ面に残っているガスケットを剥がしてスベスベの合わせ面を作り出します。今まで使っていたトランスミッションはオーバーホールを行う予定です。
ストック車両の1978 Bronco Rangerのインテリアのブラッシュアップを行いました。
ヘッドライナーを取り外してルーフ裏のブラッシュアップを行っています。まずは水拭きから。
こちらはヘッドライナーを留めているモールディングです。この年代のクルマには随所にこのようなパーツが使われていて、とても贅沢な造りこみがされています。
モールディングを1本1本磨いて、クロームの眩しい輝きを取り戻しました。
サンバイザーも隅々まで綺麗にします。
シートベルトの巻取り口と…
そして、巻き取り口は汚れを落とした後きれいに磨き上げて装着しました。細かなパーツですが、Midnight Blueの深い輝きを戻したパーツを見ているとテンションが上がりますね。
LAから北へF-250を走らせやって来た場所はLos Ranchosのファームの中にあるとある場所。
まずはU-Haulでトレーラーをレンタルし、隣町のSan Lui Obispoへ。
新規車両である1973 Ford Bronco Rangerを引き取りにやって来ました。
Candy Apple Redのエクステリアはオリジナルペイント。
Rangerストライプも綺麗に維持しています。
Ginger Brownのインテリアも全てオリジナル。
エンジンもご覧の通りオリジナルの状態。極上のブロンコを入手することが出来ました。
早速トレーラーに載せて帰路に就きました。
引き続き、1973 Bronco Rangerの詳細をご紹介して参ります。
Garage弦巻では、現在Broncoを中心に取り扱っているので、我々スタッフは日々Broncoに囲まれて過ごしています。Broncoファンとしては幸せな空間にいることができています。
これは夜のショット。この日はストック車両のエンジンをかけていたので、すべての車両のフードが開いています。5リッター以上のV8エンジンが3機、同時に始動するとなかなか勇ましいサウンドが響いてきます。
レストアされたダッシュパネルがインストールされた、1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
ダッシュパネルはウィンドシールドフレームを前方へ倒して取付可能となることから、ハードトップを載せる前に行う作業となります。
ダッシュパットもダッシュパネルに装着した状態でインストールされます。
今回はもちろんNewダッシュパッドがインストールされました。
ダッシュパネルには予め各種スイッチノブやベゼル類も装着されています。



