今週のおすすめはこちらです。
◆◇ HOTWHEELS ◆◇
今週は、ホットウィール 2023シリーズをご紹介致します。
MOD SPEEDER です↓↓
EL SEGUNDO COUPE です↓↓
BONE SHAKER です↓↓
HW POPPA WHEELIE です↓↓
BRICK AND MOTOR です↓↓
TEE’D OFF 2 です↓↓
各110円(税込み価格)で楽天ショップにて好評販売中です。
※ 本日ご紹介致しましたミニカーのほかにも、再入荷商品などもアップしております。
宜しければそちらもご覧下さい!
※ 先週のブログでご紹介致しましたオイルシリーズは、やはり凄く人気でした。
DATSUN 620 と、COMBAT MEDICでしたら、まだ在庫がございますのでよろしければ是非楽天ショップをご覧ください。
本日ご紹介致しましたミニカーはこちらでご覧いただけます!
おすすめの商品がたくさんあります!!!
BRONCO RANCHの楽天ショップ
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
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http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531←ミニカーのお問い合わせはこちらまで
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
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☆ Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆9月21日の展示車両☆
1973 Ford Bronco Ranger
ぜひお越しください♬♪


整備でお預かりしたS様の1974 Broncoです。今回はタイヤ交換でのご来店です。
用意したのは、BFGoodrichのAll-Terrain T/A KO2です。数年前のモデルチェンジで前モデルから格段に乗り味が向上されました。
S様、ありがとうございました!
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ボディショップにて作業中の1972 Stroppe Bronco “501” 号のボディです。
スムージング作業を終えたフロントピラーポストにはドアヒンジが取り付けられました。この後、ペイント前にドアパネルを取り付けて位置合わせを行うためです。
パッセンジャーサイドのピラーポストも同様にスムージング後にヒンジが取り付けられました。
ピラーポストとウィンドシールドマウントパネルの接合部分も丁寧にコーキング処理されました。
そして貼り替えられたキックパネルとフロアパンの接合部分も丁寧にコーキング処理されています。こちらはドライバーサイドです。
パッセンジャーサイドも同様に丁寧にコーキング処理されました。
1973 Bronco Ranger “Midnight Blue”のレストア作業の模様をお伝えします。
こちらはフロントアクスルハウジング。
フロントは複雑な形状の作りになっているので、リアのハウジングに比べて細かな磨き作業が必要になります。
リアアクスルハウジングに次いで、フロントアクスルハウジングのメンテナンスを開始。ディファレンシャルカバーを開けて、ディファレンシャルオイルを抜き出します。
メンテナンス作業を進めているリアアクスルハウジングです。
アクスルシャフトを抜いて、ハウジングからディファレンシャルキャリアを外しました。これで、ハウジングの内部が見られるようになります。
ハウジング内部に残っていたディファレンシャルオイルも綺麗に掻き出して状態確認。
ハウジングから取り外したディファレンシャルもこれからメンテナンスを進めていきます。
8月に納車されたばかりの我々のLAでのTowing Truck、2023 Ford F-250 Super Dutyです。
納車から3週間ほどで新しいライセンスプレートが届きました。
納車時にはこのような紙製の仮の物が取り付けられています。
後日、郵送されてきたプレートを自分で取り付けるシステムなのです。
8月に登録されたことを示す”AUG” のステッカーと有効年を示す”2024″ のステッカーを貼り付けます。これによって2024年8月まで有効ということになります。
そしてステッカーを貼っていないプレートをフロントへ、
ステッカーを貼ったプレートをリアへ取り付けて作業完了です。
ライセンスプレートが取り付けられ、凛々しさを増したF-250 Super Dutyです。それにしても迫力のあるフロントですね。
ファクトリーから弦巻へと持ち帰ったリアアクスルハウジングです。
早速ブレーキまわりの分解から開始。ブレーキ関連パーツの取り外しが完了しました。
ピニオンギアを抜いて、アクスルハウジングからディファレンシャルオイルを抜き出しています。
こちらがアクスルハウジングから取り外したピニオンギアとヨークです。こちらもこれからメンテナンスを行っていきます。
ペイントに向け、左右のインナーフェンダーエプロンの下地作りが完了しました。
一番の難関だったインナーキックパネルからドアピラーポストの貼り替え作業も無事に完了し、ペイントに向けたスムージング作業も綺麗に仕上げられました。
コウルパネルとの接合部分もしっかりとコーキングが施され抜かりありません。
そしてパッセンジャーサイドのコウルパネルとウィンドシールドマウントパネル、キックパネルの接合部分も、
丁寧に仕上げられています。
この部分にはフェンダー取付け前にエアーベントボックスを取り付ける必要があり、注意が必要です。


