
ワイパーモーター交換&オイル交換でご来店されたW様のChevy K10です。
こちらが今まで働いてくれていたワイパーモーター。
そして…
交換用のニューワイパーモーターです。
ワイパーモーター交換後作動チェックを行って交換作業完了。合わせて、今回はオイル&オイルフィルター交換も行いました。
定期的にメンテナンスを行っていただいていることもあり、すこぶるヘルシーな状態を保っているChevy K10。
重厚なV8サウンドを奏でながら帰路へと着かれました。
W様、ありがとうございました!!
アーリーブロンコ専門店
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☆6月22日の展示車両☆
1970 Ford Bronco Sport
1976 Ford Bronco Explorer
ぜひお越しください♬♪


レストアプロジェクトを進めている1971 Bronco Sportの作業の模様をお伝えします。
今回は、ヘッドライナー取り付けの模様をお伝えします。
まずはリアセクションから取り付け開始。ヘッドライナーを屋根にあてがい、大まかな位置を決定します。
そして、細かな位置決めを行いながらヘッドライナーをハードトップに固定。
続いてフロントセクションです。フロントはワイパーモーターがあるため、複雑な形状をしています。リアセクションとの合わせ面を揃えるため、まずは仮留。
最後に合わせ面をリテイナーで固定して、フロントセクション端部の本締めを行いました。
合わせて、ワイパーモーターカバー、サンバイザーも取り付けました。
本日からは昨年、当店が入手したStroppe Racing Broncoの歴史についてご紹介して参ります。この個体、通称”’69 Winner” は存在が分かっているStroppe Racing Broncoの中でも最もオリジナル度が高く、重要な個体であると言えます。
現存するStroppe Racing Broncoは僅か8台のみであり、その内の3台のみが自走可能な状態にあります。”69 Winner”はもちろん、その内の1台です。Los Angelesに生息するJohnny CreanのRacing Broncoもその3台の内の1台で、自走可能ですが、ストリートユース仕様へと大幅に改造されています。
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新しいベントウィンドウピボットを組み込んだのち、所定の工程でピボットを固定。
ガラスをベントウィンドウフレームへと戻して、Broncoに取り付けます。
ベントウィンドウがBroncoへと戻り、ベントウィンドウピボットの交換が完了しました。これで、ベントウィンドウのグラつきが無くなり、任意の位置で固定できるようになりました。
インナードアトリムを取り外す必要のある今回の作業に合わせて、トリムもバージョンアップ。ウッドグレイン仕様のドアトリムを取り付けました。
まずはリアシャフト、トランスファーケースに連結されます。
そして連結されました。ドライブシャフト取り付け後、マフラーパイプも取り付けられました。
こちらはリアエンド、しっかりと連結されています。
そしてフロントサイドも、
しっかりと連結されました。


