整備

2018.01.19
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1972 Bronco Pickupです。


エンジン搭載に向けて、車体側の準備を始めました。こちらはステアリングシャフトまわりのメンテナンスを行っているところです。


こちらはBroncoから取り外したステアリングギアボックス。マニュアルタイプです。オイルやシールの交換などを行いました。ボディも磨いた後、シャーシーブラックでリペイント済み。


今回のステアリングシャフトまわりの整備で、メインとなったのがこのパーツの交換です。ステアリングギアボックスとステアリングシャフトを繋いでいる重要なパーツなんです。キューブ状のパーツが長年の使用で摩耗して変形するとステアリングにガタが出てしまいます。



前出のパーツはこのベルの中に納めて、ステアリングシャフトの先に取り付けます。ベルの中には十分なグリースを充填。


ステアリングシャフトの先にパーツを組み込んだベルを被せて作業完了。後はステアリングギアボックスを取り付けた時に連結すればOKです。


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東京都世田谷区世田谷1-47-2
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☆1月20日の展示車両☆

1968 Ford Bronco Sport “Camper Package”
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2018.01.16
テーマ:整備

調子よく日々のドライブ、そして通勤でも活躍している我がBurgundy号のキャブレターオーバーホールを行いました。


前述の通り調子が良く特に問題のなかったBurgundy号でしたが、キャブレターから若干ガソリンが滲んでいたこともあり、今回オーバーホールを行うことにしました。何より、自身の目でキャブレターの中を見てみたいという思いもありましたので。


Burgundy号から取り外したキャブレターです。Edelbrockの4バレルキャブレターを積んでいます。かなりの使用感がありますね…。



ケースを分解してキャブレターを構成している細かなパーツを取り外していきます。フロート室に若干堆積物がありましたが、思ったよりもきれいな状態でひと安心です。



こびりついていた汚れを落とすために、それぞれのパーツにクリーナーをまんべんなく吹きかけてしばらく置いておきます。汚れが柔らかくなり浮いてきたら、柔らかいブラシで擦りながらパーツクリーナーでキレイに洗い流します。


クリーニングの終了したパーツや、加速ポンプ、ガスケットなどといった交換パーツを組み込んでキャブレターのオーバーホール完了です。


Burgundy号へとキャブレターを戻し、好みのセッティングに調整して完了です。今回のオーバーホールではアイドリングの安定感がかなり高まりました。


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2018.01.13
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1972 Bronco Pickupです。


補機類の取り付けを行い、Ford Blue以外の色味が入ってきた302cid V8エンジンです。続けて補機類を取り付けていきます。


これは暖気をエアクリーナーボックスへと送るシュノーケルです。


続けてオルタネーター


ディストリビューター


クーリングファンを取り付けました。
これでエンジンをBroncoへと戻す準備はほぼ整いました。続いてはクルマ側の準備を進めます。


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2018.01.12
テーマ:整備

レストアプロジェクト進行中の1971 Bronco Sportです。


室内のリペイントに向けて、下地作り進行中です。



リアシート、そしてカーゴスペース各部の錆や汚れを削り落として、綺麗な面を作り出しました。ヘッドライナーも取り外し、ルーフも下地作りを行っています。



サフェ―サーが吹き終わった左右Wheel Wellです。この状態でもスベスベの触り心地です。この後一度面砥ぎを行ってから、Wimbledon Whiteの本塗り開始です。



こちらはリアクォーターウィンドー部。完成後目に見える部分だけではなく、ウィンドウシールが収まるレールも綺麗に仕上がっています。


フロントセクションは下地作りが終了した状態。これからサフェ―サーの塗布を行います。


フロアへの吹きつけも終わり、室内リアセクションのサフェ―サー塗布完了です。まだサフェ―サーの下塗りの状態ですが、ボディに色味が入ると雰囲気が一気に変わりますね。
Wimbledon Whiteにボディが染まるのが楽しみです。


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2018.01.09
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1972 Bronco Pickupです。


Ford Blueへとペイントの完了した302cid V8エンジンです。ペイント乾燥後、Broncoへの搭載へ向けて補機類などいろいろなパーツを取り付けていきます。


ペイントの終わったバルブカバーをシリンダーヘッドへと被せました。ペイントのために貼っていたマスキングテープも剥がし、フューエルポンプやクランクプーリーを取り付け、だいぶエンジンらしい雰囲気を取り戻しました。


バルブカバーには”Power By Ford”と誇らしげに文字が入ります。


コチラはエアクリーナーボックスです。これらボックスもリペイントするため、元色を剥がして…


地金が出るまで磨き上げました。下地を作った後、Ford Blueにペイントします。

引き続き1972 Bronco Pickupの整備を進めます。


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2018.01.07
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1972 Bronco Pickupです。


下塗りが完成した302cid V8エンジンに、Ford Blueのペイントを開始します。


細部にまで塗料が行き届くようにLEDライトで確認しながらペイントしています。エンジンは奥行きがある部分もありかなり立体的な造りですので、細部の確認はかかせません。こんな時はピンポイントで光が届くLEDライトが重宝します。



3度ほど重ね塗りを終えたエンジン。Ford Blueへと染まりました。塗料の乾燥を待つために、しばらくこのまま置いておきます。気温の低いこの時期は、なかなか塗料が乾かずペイントには苦労しますね…。



エンジン本体の塗料の乾燥を待つ間、バルブカバーをFord Blueへとリペイント。元のペイントを剥がし、下塗りを施して…


Ford Blueを塗り終えました。艶やかな仕上がりで、シリンダーヘッドに被せるのが楽しみです。

引き続き1972 Bronco Pickupの整備を進めます。


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2018.01.05
テーマ:整備

ご納車に向けて整備中の1972 Bronco Pickupです。


全てのロッカーアームからオイルの流れを確認できた302cid V8エンジン、続いてFord Blueへのペイントへ向けた準備を進めます。



Vバンクに載せるインテークマニフォールドのクリーニング中です。水路や各ポートに付着している汚れなどを取り除きました。


クリーニングの終わったインテークマニフォールドをエンジンへと載せ、各ボルトを規定トルクで締め付け。


塗装用のバルブカバーを被せて、各部マスキングの後下塗りを開始します。


下塗りが完了したエンジンです。ペイントの乾燥を待ってFord Blueの本塗りを開始します。


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2017.12.30
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引き続きエンジンの組み立て作業を行っています。ロッカーアームまでの取り付けが完了した302cid V8エンジンです。


続いての作業はクランクシャフトを回しながら各気筒のロッカーアームの動きを確認します。8気筒全てのロッカーアム16個の動きに問題がないことを確認しました。


そして、エンジンにオイルを注入し、オイルポンプを回してシリンダーヘッドまでオイルが回ってくることを確認します。人力でオイルポンプを回すのは、かなりの労力が必要です…。


ロッカーアームに設けられているオイルの通り道からオイルが流れ出てきました。ロッカーアームをプッシュしてバルブを開閉させるその名もプッシュロッドを介してシリンダーブロックからシリンダーヘッドへとオイルが供給されます。


全てのロッカーアームからオイルの流れを確認できるまで、オイルポンプを回し続けます。



全てのロッカーアームからオイルの流れを確認できました。ココまで来ればエンジン組み立ての大きな山場を越したことになります。


冬季休暇のお知らせ
Bronco Ranch & Garage弦巻及び楽天ショップは、12月28日(木)から1月4日(木)までを冬季休暇とさせていただきます。
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2017.12.26
テーマ:整備

1977 Bronco Sport Special Decor Group、遂にご納車となりました。


出発の前日にローダー弦巻号に載せておいた1977 Bronco。早朝に弦巻を出発しました。


途中の高速、背後から昇り始めた太陽に照らされ、綺麗な朝焼けを見ながらのドライブとなりました。


目的地に着くころにはすっかりと陽が昇り綺麗な青空が広がりました。絶好の納車日和です。



書類申請を済ませ、最後にナンバーの封印をしてもらって準備完了。新しくこの1977 BroncoのオーナーになるN様を待ちます。


N様のドライブで帰路に着いた1977 Bronco Sport Special Decor Groupです。嬉しさと寂しさと…いつもこの瞬間はチョッピリ複雑な心境になりますね。
N様この度はありがとうございました。これからも末永くよろしくお願いいたします!!


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2017.12.24
テーマ:整備

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エンジンオーバーホールも作業完了に向けて着々と進行中です。こちらは各シリンダーのタペット。メンテナンスを行い、シリンダーブロックへと戻します。


メンテナンスの終了したタペットをシリンダーブロックへと戻しています。


続いてはプッシュロッドを挿入。このプッシュロッドはカムの回転をバルブ開閉の動きに替えるだけではなく、シリンダーヘッドへのオイルの供給も担っている重要なパーツです。


全ての気筒にタペットとプッシュロッドの組み込みが完了。ロッカーアームも載せています。



ロッカーアームナットを締め込んでロッカーアームの取り付け完了です。エンジンオーバーホールの完了も先が見えてきました。


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