ローダー弦巻号のタイヤを、スタッドレスタイヤに交換しました。
いつもお世話になっているタイヤショップへとローダーを持ち込んで、スタッドレスタイヤへと履き替え中…
無事交換が終了しました。
東京近郊をメインに走り回っている弦巻号では、スタッドレスタイヤが本領を発揮するシチュエーションはあまりないですが、転ばぬ先の杖…ということで。
スタッドレスタイヤへの交換を考えている皆さん、そろそろタイヤショップが込み始めているみたいなので、早目のご準備を!
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆12月1日の展示車両☆
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪


お乗りいただいて今年で7年目となります。ひと通りのチェックを終えたBroncoは…
ローダー弦巻号にて検査場へと持ち込み、車検の継続を完了。
弦巻にて最終チェックを終えて、M様へとお戻ししました。
弦巻でのチェック完了後、ローダー弦巻号にて1968 Broncoを車検場へと持ち込みました。気持ちの良い青空が広がり、Harbor Blueのボディカラーが映えます!
車検継続後、弦巻での点検を終えた1968 Bronco Sportです。
継続車検でお預かりした、T様の1968 Bronco Sportです。
下まわりの確認、そして各部油脂類の交換、グリスアップなどの作業から開始です。
継続車検でお預かりした、W様の1972 Bronco Pickupです。
車検の継続が完了したBroncoはテストドライブを兼ねてA/Cのガスチャージへ。
その後弦巻にて各部最終チェックを行って…
継続車検のミッション完了です。W様、ありがとうございました!
今回の整備のお題はウォーターポンプ交換です。
エンジンを冷やすための要となるパーツのひとつ、ウォーターポンプ。ラジエターやクーリングファン、各部プーリーなど、エンジン前部のパーツをゴッソリと外しての作業となります。
コチラがBroncoから外したウォーターポンプです。クーラントが漏れ出して流れた跡が残っていました。
I様の到着を待つ1968 Bronco。Skyview Blueのボディが青空に映えますね!
ひととおりの整備が完了した1972 Bronco Pickupです。タイヤを着けて、継続車検へ…。
ローダー弦巻号で陸運局へと持ち込み車検を継続。
弦巻へと戻ってきました。その後オーダーのあった雨漏れチェックを行い、大きな水漏れ箇所に対策を施しました。
その過程で見つけたもの。こちらは車内へと外気を取り込むベントボックスですが、中には枯葉などの堆積物がごっそりと…。これではボックス内に入った水がうまく排水されませんね。
早速、リフトで持ち上げ作業開始。油脂類の交換を行っています。
エンジンオイル交換の模様。古いエンジンオイルを抜き出した後、フレッシュなエンジンオイルを302cid V8エンジンへと注ぎ込みました。
当店がLAにて所有する 1969 Bronco “Boxwood Green” 号、オリジナルコンディションを維持する自慢の1台なのですが、
フロアマットも新車時にディーラーにてセットされたヴィンテージ品。
しかし、一部がめくれ上がり、だいぶ汚れていました。
そこでクリーニング&リペアを敢行。まずはクリーニングを施します。
接着材が乾いたところで完成。
ブロンコに戻し作業完了です。小さなことでも手を入れてあげることで、この個体に対する愛情はより深まります。


