整備でお預かりした、T様の1977 Bronco Sportです。
アイドリングが不安定になってしまう…ということでしたので、実際の症状を確認して問題を解決。リズミカルなアイドリングを取り戻しました。
続いて、テールライトバケットの交換です。こちらがテールライトバケットの新品です。ブレーキランプやウィンカーなどが収まっているものです。錆のせいでブレーキランプ球の接触が悪くなってしまっていたので交換となりました。
いきなり作業完了の写真になってしまうのですが…テールレンズの奥に先程のテールライトバケットがあります。
全ての作業が完了した1977 Bronco Sportです。
T様、ありがとうございました!
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1971 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


継続車検でお預かりした、H様の1976 GMC Suburbanです。
ATFの交換も行いました。
そして、スパークプラグの交換。
今回少し厄介だったのが、ウィンカーインジケーターの不点灯の修正です。メータークラスターをバラシて点検。悪さをしていたのはそれぞれのメーターに電気信号を伝達するサーキットボードでした。
テストドライブを行って…
継続車検のミッション完了です。
継続車検でお預かりした、H様の1976 GMC Suburbanです。
リフトに掛けて、下まわり各部の点検 & 油脂類の交換から開始しました。
今回はリアディファレンシャルオイルの交換も実施。ディファレンシャルカバーを開けて、古いオイルを抜き出しました。
ハウジング側はもちろん、ディファレンシャルカバー側も、合わせ面を綺麗に磨いてからニューガスケットとともに組み付けます。
ご納車に向けて整備を進めている、1990 VOLVO 240 Estateです。
整備完了後にテストドライブを行いながら、そこで気になった箇所をさらにチェック。
そのひとつがコレ。フューエルポンプの動きを管理しているリレーです。このリレーは240のウィークポイントのひとつでもあります。交換後、テストドライブを行いながら様子を見ます。
整備でご来店された、O様の1977 F-150です。
今回はATパンガスケット交換でのお預かりとなりました。こちらが、今回用意したコルク製のガスケットです。
ガスケット交換後、新しいATFをオートマチックトランスミッションへと注ぎ込み、ディックスティックで量を確認。適正量に調整しました。
そして、テストドライブを行いながらご納車へ。
整備でお預かりした、S様の1988 Chevrolet Suburbanです。
エンジンオイル交換後、続いての作業エアーコンディショナーのガスチャージへ向かいました。
ガスチャージ完了後、テストドライブを行って全ての作業が完了となりました。
S様、ありがとうございました!
整備でお預かりした、S様の1988 Chevrolet Suburbanです。
今回のお題は、エンジンオイル交換とエアーコンディショナーのガスチャージです。
せっかくエンジンルームの作業をしているので、合わせてATFもチェック。
ATFの量を調整後、シフターを動かして各ギアでの状態を確認。最後にATFの量をチェックして作業は完了です。
車重2.5トン超えのボディを軽々と走らせる350cid V8エンジン。エンジンオイルを交換して、まわりが静かになりました。
数多くのお問い合わせをいただいていました1990 Volvo 240 Estateですが、この度ご成約いただきご納車に向けての準備を開始しました。
まず、リフトにかけて取り掛かったのが、マフラーの交換です。
タイコは合わせ面がパクリと割れてしまっています。
コチラが今回用意した交換用マフラーです。
取り付け位置を微調整しながら、各部干渉しないようにレイアウトしました。
長めに用意されていたテールエンドは、バンパーの角度に合わせてカット。なかなかいい仕上がりになったと思います。
整備でお預かりしたM様の1973 Bronco Rangerです。
Broncoからラジエターを取り外してオーバーホールに出していましたが…
オーバーホールが完了して戻って来ました。今回はコアの張り替えやホース口の修正などを行いました。
新品時の姿を取り戻したコア部です。フィンが綺麗に揃っていると気持ちがいいですね。
早速Broncoへと取り付け。
新しいエンジンクーラントをラジエターへと注ぎ込み、エア抜きを行いながら漏れのチェックを行って作業完了となりました。
M様、ありがとうございました!


