整備でご来店された、O様の1977 F-150です。
今回はATパンガスケット交換でのお預かりとなりました。こちらが、今回用意したコルク製のガスケットです。
ガスケット交換後、新しいATFをオートマチックトランスミッションへと注ぎ込み、ディックスティックで量を確認。適正量に調整しました。
そして、テストドライブを行いながらご納車へ。
O様、ありがとうございました!
夏季休暇のお知らせ
Garage弦巻 & Bronco Ranchならびに楽天ショップは、8月11日(木)から8月16日(火)までを夏季休暇とさせていただきます。
夏季休暇中に頂きましたご注文・お問い合わせにつきましては、8月17日(水)より順次ご対応させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
アーリーブロンコ専門店
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☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
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☆8月17日の展示車両☆
1971 Ford Bronco Sport
ぜひお越しください♬♪


整備でお預かりした、S様の1988 Chevrolet Suburbanです。
エンジンオイル交換後、続いての作業エアーコンディショナーのガスチャージへ向かいました。
ガスチャージ完了後、テストドライブを行って全ての作業が完了となりました。
S様、ありがとうございました!
整備でお預かりした、S様の1988 Chevrolet Suburbanです。
今回のお題は、エンジンオイル交換とエアーコンディショナーのガスチャージです。
せっかくエンジンルームの作業をしているので、合わせてATFもチェック。
ATFの量を調整後、シフターを動かして各ギアでの状態を確認。最後にATFの量をチェックして作業は完了です。
車重2.5トン超えのボディを軽々と走らせる350cid V8エンジン。エンジンオイルを交換して、まわりが静かになりました。
数多くのお問い合わせをいただいていました1990 Volvo 240 Estateですが、この度ご成約いただきご納車に向けての準備を開始しました。
まず、リフトにかけて取り掛かったのが、マフラーの交換です。
タイコは合わせ面がパクリと割れてしまっています。
コチラが今回用意した交換用マフラーです。
取り付け位置を微調整しながら、各部干渉しないようにレイアウトしました。
長めに用意されていたテールエンドは、バンパーの角度に合わせてカット。なかなかいい仕上がりになったと思います。
整備でお預かりしたM様の1973 Bronco Rangerです。
Broncoからラジエターを取り外してオーバーホールに出していましたが…
オーバーホールが完了して戻って来ました。今回はコアの張り替えやホース口の修正などを行いました。
新品時の姿を取り戻したコア部です。フィンが綺麗に揃っていると気持ちがいいですね。
早速Broncoへと取り付け。
新しいエンジンクーラントをラジエターへと注ぎ込み、エア抜きを行いながら漏れのチェックを行って作業完了となりました。
M様、ありがとうございました!
冷却水が減ってしまう…ということでお預かりして点検したところラジエターからエンジンクーラントが漏れていました。
コチラがBroncoから取り外したラジエターです。右下の青白くなっているのが今回漏れていた箇所。早速オーバーホールを行います。
継続車検を行った、1995 F-150弦巻号です。
ブレーキフルードの交換や
エンジンオイル他油脂類の交換、下まわりのチェックなどを行って無事車検の継続が完了しました。
お洒落は足元から…ということで、Ford純正アルミホイールとタイヤの汚れもしっかりと洗い流しました。
年に1回のベッドのお掃除も行いました。
継続車検の完了したF-150で早速ストックヤードへ出かけました。
広大なベッドを持つF-150、Broncoの純正タイヤ1台分を楽に積み込むことができます。
この日は途中から生憎の空模様となってしまいましたが、フルサイズアメリカンピックアップはどのようなシチュエーションでも楽しみながらドライブできますね。
新品の燃料タンクに、センディングユニットや配線を取り付けました。
取り付け準備のできたタンクを、Broncoに付けて行きましょう!
無事に燃料タンクの取り付けが完了しました。
テストドライブ後、最終チェックを行って作業完了です。
4月にS様へとご納車した1974 Bronco。夏休みにご家族でのロングドライブを計画されているのだとか。
今回は燃料タンクの交換作業でのご来店です。
交換するのは、こちらのノーマル燃料タンク。容量アップのために交換することになりました。
今まで燃料タンクが収まっていた周辺のフレームやフロアなどをクリーニングしてシャーシーブラックを塗布しました。
そして、こちらが今回用意したニュー燃料タンクです。90L程度の容量が確保できます。
まずは、アクシデントでダメージを受けたバンパーを取り外し。
こちらが今回用意したニューバンパーです。
ニューバンパーの取り付けが完了して…
続けてナンバープレートをバンパーへと取り付けました。
作業の完了したBroncoです。Glen Greenの淡い色味がとっても魅力的な1台です。



