日々、車両の移動等で活躍してくれているローダー弦巻号のエンジンオイル交換を行いました。
さすがにこのサイズは弦巻のピットには入らないので、いつもお世話になっている整備工場へ。ジャッキアップされて、エンジンオイルが抜かれているローダー弦巻号です。
キャビンがアップされ、エンジンの姿が露わに。エンジンオイルの抜き出しが完了したら、フレッシュなエンジンオイルがエンジンへと注ぎ込まれます。
最後に、コンピューターをリセットしてオイル交換作業の完了です。エンジンオイルがフレッシュになると、エンジンの音が静かになりますね。
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合は、お手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
Instagram
Facebook
楽天ショップ
☆5月13日の展示車両☆
1978 Ford Bronco Ranger XLT
ぜひお越しください♬♪


トランスファオイルの抜き出し中。ドレンボルトの状態もチェックします。
整備が完了したLC76を車検場へと持ち込みラインを通過。車検の継続が完了しました。
テストドライブを経て弦巻で最終チェックを終えたLand Cruiser 76です。30th annyversaryモデルとして発売されてからもう間もなくで10年になりますね。
継続車検でお預かりした、T様の1977 Bronco Sportです。
引き続き、継続車検に向けて整備を行っています。
エンジンルーム内の作業中です。
エンジンオイル交換。
点火系のチェック&メンテナンスなど…
エンジンルーム内の作業を終えて、継続車検へと持ち込みました。
車検の継続後、弦巻にて最終チェック&テストドライブを行いました。
全ての作業が完了した1977 Bronco Sportです。鮮やかなVista Orangeのボディカラーが目を引きますね。夏の日差しが似合いそうです。
リフトで持ち上げての下まわり各部のチェック。
ブレーキフルードのチェック&交換などを行っています。
そして、せっかくタイヤを外したので、タイヤ&ホイールの清掃も行いました。ブレーキダストや埃などで汚れていたタイヤ&ホイールもスッキリとします。
整備でご来店された、B様の1971 Baja Broncoです。
今回はドアハンドルの具合が悪い…ということで、点検にいらっしゃいました。早速ドアハンドルを外して状態をチェックしました。
こちらがBroncoから取り外したドアハンドルです。点検したところ、一部動きが悪い箇所がありましたので、パーツ交換&調整を行いました。
動作確認ののち、作業のために取り外したインナードアトリムを元通り取り付けて作業完了です。
無事B様へとお戻しした1971 Baja Broncoです。B様ありがとうございました!
今回はスタッドレスタイヤからノーマルタイヤへの交換作業です。
ノーマルタイヤへの履き替えが完了したLand Cruiser 300です。
ひとまわりLand Cruiser 300を走らせて、ホイールナットの最終トルク管理を行って作業完了となりました。
継続車検でお預かりしたH様の1971 Bronco Sportです。
各部点検から作業開始。
エンジンルーム内各部チェックを終えて、今回は気になることがあったのでバルブカバー内部も見てみました。が、問題なかったため通常整備で作業終了。
無事車検の継続を終えて、弦巻にて最終チェック&クリーニングを行いました。
そして、全ての整備が完了した1971 Bronco Sportです。Wimbledon whiteのボディの輝きが美しいですね。
下まわりの点検から作業開始。
続いて、エンジンルーム内のチェックや油脂類の交換などを行いました、こちらは、ブレーキフルード交換中の図。
Wind Blueのボディカラーに相応しい青空の下車検場へ。
車検の継続完了後弦巻にてチェックを行い…
テストドライブ & 最終チェックを行って作業完了となりました。
T様のお迎えをまつ1975 Bronco Rangerです。
継続車検でお預かりした、K様の1989 GMC Suburbanです。
エンジンルーム内、スロットルボディまわりの作業が完了し、元通りの姿を取り戻したエンジンルームです。
街中でのストップ&ゴー、そしてスロー走行や
高速走行など、日にちやシチュエーションを変えて、Suburbanをテストドライブに連れ出しました。
テストドライブではすこぶる調子が良かったSuburban。その後車検の継続も無事に終了し、作業完了となりました。


