今週も、おすすめの商品をご紹介致します!!!
今週は楽天ショップで人気のある商品をご紹介していきます。
☆JHONNY LIGHTNING ☆
1950 Mercury Woody Wagon SURF RODSです⇓
1941 Chevy Special Deluxe Woody SURF RODSです⇓
各550円(税込み価格)で好評販売中です!!
1962 VW Type ⅡPickup SURF RODS です⇓
990円(税込み価格)で好評販売中です!!
☆ GREENLIGHT RUNNING ON EMPTY シリーズ ☆
series 4
1970 FORD F-100です⇓
series 5
1969 FORD F-100です⇓
series 5
1970 DATSUN 240Zです⇓
グリーンライトの商品は、お値下げ致しました。
このお得な機会に是非チェックして下さい!!
各880円(税込み価格)で好評販売中です!!
※※来週のブログもおすすめをご紹介して行きますので是非お楽しみに!!!
本日ご紹介したミニカーはこちらでご覧いただけます!おすすめの商品がたくさんあります。
BRONCO RANCHの楽天ショップ
休暇のお知らせ
Garage弦巻 & Bronco Ranchならびに楽天ショップは、7月22日(木)から7月25日(日)までを休暇とさせていただきます。
休暇中に頂きましたご注文・お問い合わせは7月26日(月)より順次ご対応させていただきます。ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
7月22日の展示車両
1966 Ford Bronco
ぜひお越しください♬♪
アーリーブロンコ専門店
Show Room Bronco Ranch
東京都世田谷区世田谷1-47-2
http://bronco-ranch.com
TEL:03-6413-1531
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@bronco-ranch.com
Vintage 4×4 Automobile
Factory Garage弦巻
東京都世田谷区弦巻3-30-7
http://garage-tsurumaki.com
TEL:03-3425-7313
FAX:03-6413-1532
e-mail:inquiry@garage-tsurumaki.com
☆Bronco Ranch & Garage弦巻では、日曜日・祝日にご来店を希望される場合完全予約制にてご対応させていただきます。ご来店を希望される場合はお手数ですが事前にご連絡下さい。よろしくお願いいたします。
Instagram
Facebook
楽天ショップ


ご納車に向けて整備中の1986 GMC Jimmyです。
不具合が見つかり、修理に出していたエアーコンディショナーのコンデンサーが戻ってきました。
早速取り付け開始です。コンデンサーはラジエターの前が定位置ですので、隙間を縫ってレイアウトすることになります。
取り付け完了後エアーコンディショナー用のガスを補充してもらいました。
帰りの道中はエアーコンディショナーのテストドライブ。しっかりと冷風を感じながらの帰路となりました。
今回はATFのチェックでご来店されました。ディップスティックで量の確認&ATFの調整をしてこちらは終了。
さらに、バックランプの不点灯ということで各部をチェックすると、ニュートラルセーフティスイッチの不具合が発覚。こちらをニューパーツへと交換&バックランプの点灯を確認して作業完了となりました。
復路の高速走行もすこぶる快調でした。追い越し車線をグイグイとリードすることも可能です。この日は青空が見えたり雲が出たりと空の様子が目まぐるしく変わっていました。やはり、青空の下ドライブするのが気持ちいいですね。
往路同様、高速走行後幹線道路や住宅街でも走りをチェック。各部がチンチンに熱くなっている高速走行直後の幹線道路やストップ&ゴーを繰り返す状況では不安定になりがちですが、Jimmyは終始安定していました。
Jimmyのテストドライブも無事に終わり、弦巻に戻って各部のチェックを行いました。Broncoとはまたひと味違った、フルサイズアメリカンSUVならではの走りを楽しませてくれたJimmyでした。
’72 4SP Baja Broncoを走らせ早朝の首都高をクルージング。
向かった先は五街道の起点、日本橋。
“Tokyo 2020” 安心・安全の大会となりますように。
予備検査が完了したJimmyをテストドライブへと連れ出しました。
弦巻界隈の一般道をある程度走った後、高速走行へと移りました。高速走行ではレーンチェンジ時などのクルマの挙動の他、加減速の状態や各部から聞こえてくる音などもチェックしました。
高速走行後一般道へ…
そして、復路へと突入してサービスエリアでの小休止です。ここではエンジンを中心に各部熱が入っている状態での再始動性などをチェックしました。
Upholsteryショップにてすべてのインテリアパーツを取り外した、’73 “Green” Baja Broncoはフロアのリペア作業のため、ボディショップへと移動されました。
まずは錆による腐食が深刻なフロアパン部分から作業に取り掛かります。
ドライバーサイドのフロアパン角の部分は特に腐食が深刻で、穴が開いてしまっています。
パッセンジャーサイドはドライバーサイドよりは酷くはありませんが、オリジナルパネルを生かすことは難しそうです。
まずはグラインダーで錆を落として状態を詳しく見ていきます。腐食により所々に穴が開いていることが確認出来ます。
パッセンジャーサイドも丁寧に錆が落とされました。
大方の整備が完了したJimmyを予備検査へと連れ出しました。この検査にパスすることで、晴れてナンバープレートの取得が可能になります。そして、無事予備検査をパス。
続けて、エアーコンディショナーのチェックのために、馴染のエアコンショップへとJimmyを持ち込みました。ここでなんと、コンデンサーに不具合を発見…。



